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人呼んで、「一点凝視の視線ストーカー」 私が推すと、重いぜ?
【ボイメン】*映画BOYSANDMEN~One for all,All for one~*
2016年09月26日 (月) | 編集 |
■公開前なので。

※劇場公開日までパスワード付けてます。
※H28.10.31パス外しました。


9/25に先行上映会にいってきました。
この日の2部しか行けそうになかったので軽い気持ちで応募したところ、
当たったのでうくれれ氏と参戦。
なんと!2列目でした!やったね!!

東別院ホールは段差がないので正直なところ好きじゃないのですが、
前の方でありがたかった…しかも通路横だったし。

でもいいシーンで(居酒屋で揉めた後、タムさんの家族のこととかを話すシーン)通路の向こう側のお隣さんがお菓子食べ出して、
ビニールのカサカサ言う音がして全然集中できませんでした。
ここは!映画館じゃ!ねえんだよ!!
飲食前提の場所じゃねえんだよ!!!
ホールの上映会イベントだよ!

まだミントタブレットをそっと口に入れるならわかるよ!
百歩譲って上演前とか上演後に食べるならわかるよ。

なんでチョコだかグミだか知らないけど
袋に手を突っ込んでカサカサ言わせないと食えないようなものを上映中に食べるのかな!!!


これから映画関連のチケットが絶対当たらない呪いかけたからね!!!

という心の底から怒りを覚えました。
こういう馬鹿というか常識知らずというか糞野郎が増えないことを祈ります、マジで。

※本編の感想。

・この作品は「ボイメンとは」を紐解く作品。
全面的にフィクションと恐らく一部実話もありそうだなーっていう構成で成り立つ、
映画内におけるボイメンっていうのを描いている(と思う)。

絆とはなんなのかみたいなことが主軸にあって、
グループのチーム力の大切さと、
グループに甘えてなあなあでやることだけがチーム力じゃないっていうことを示す物語。


現状への甘えとか油断とか色々ある中で気持ちを保つことが
どれくらい大変かを知る物語でもある。

一部メンバーの描かれ方がほんのり微妙というか、
キャラとして設定された言動に「これはdisってるように聞こえる」というところもある。

例えばタムさんだったら
「直ぐに結果に甘えてしまう」
「(人のモノを勝手に食べたりしても)非を認めて謝らない」とかの感じの言動。
もしくは、誠の本田君以外のメンバーに対する「(本田君に対する、もしくはグループに対する)甘えと向上心のなさ」みたいな言動。

あと、社長がいつもなんでもかんでも怒鳴りすぎとか(おい)

ボイメンのメンバーって言う【個】を描くよりも、
ボイメンという【集団】を描く作品に思う。


一人一人がピックアップされるのではなく、
タイトル通り「BOYSANDMEN」を描くもの。
だからといってdisに見える描き方もどうかとは思うけれども、
「欠点もひっくるめての集団」という結論なのかと思えばそういうことなんだろうし。

正直なところ、もっと一人一人にライトが当たって、
そういうメンバーの個を描くことで集団に結束していくみたいな流れになるのかなとは思ったので、集団っていう丸ごとを描くに至るのは尺の都合上仕方ないのかなとも思った。

ただ個としてスポットが当たったメンバーもちゃんといて、
まさるちゃん、しゅんさん、ゆーちゃむ、ほんでぃ、あと個人の事情を描いたという点でタムさんはそういうのがあった。

ほんでぃ以外の誠メンバーについては彼の事情に係ることで悩んだことがさっぱり描かれていないから、
ほんでぃが家に家業について話にいった後に
「こういうのができるようになった!」という台詞があるだけで、
どうしてそういう結論に至ったかは「ファンからの手紙を読んだ」っていう事実しか書かれてない訳で。

スポットを浴びたメンバーもその意味では一緒だけど、
スポットを浴びたメンバーは少しばかり苦悩なり、
己がこれからやりたいことなりを描かれてるだけ紐付けはしやすいかな、という程度に過ぎない(=明確に分かるわけではない)

手紙を読んで考えたことが描かれないから
特にほんでぃ以外の誠メンバー四人に対する描写はなんだか可哀想だなあと思う。

次のシーンでまさるちゃんが突然ミサンガ出して思い出話を始めたときは
「どうしてそうなった」って思ったし。

あのシーンは結局ファンレターを読んで初心に立ち返った、
だからまたあの頃の気持ちで頑張ろうと決めた、みたいなことが言いたいんだろう。

初心に立ち返るためのアイテム=手紙(=ファンの思い)

それが路上ライブ開催に繋がり、ラストのZeppへ繋がる。
つまり、ファンの気持ちや思い、置かれている状況に甘えてそういうものを大事にしていなかった自分達が改めて気付かされたって言う流れなんだけど、
路上ライブのシーンから突然Zeppになって「ちょwいきなりw」って思った。

普通に考えると「ライブ会場の都合で白紙になったけど向こうがOKって言ってくれて行われたライブ」がZeppのシーンなんだろうけど、
何の説明もなくいきなりZeppのシーンになるので、些かポカーン…

でも歌いながらメンバー泣いてるし、泣かなきゃいけないの?って思ってたんだけど、
余りに唐突すぎてちょっとあっけにとられたのも事実。

ゆーちゃむではなく小林豊としての葛藤、本田君の苦悩、まさるちゃんの自責、
しゅんさんの芝居に対する思いとか色々あったはずなのに、
なんかその辺さらーっと終わってしまって、
「ラストとは」という思いになったのは言うに及ばず。

・雑感等々。

★なんでもかんでもリーダーに頼り過ぎィイイイイイイイイイ!!!
社長に怒られて「リーダーなんかやめてやるよ!!!」のシーンの前後で思ったのは
「劇中のまさるちゃん、胃にめっちゃ穴あいてそうだな」って…

男の子が集団で暮らしてれば確かに大なり小なり諍いもあるし、
それで仲裁する人は必要だし、
しゅんさんみたいに「ほっとけば?」っていうスタンスもまた然りだけどさ。

みんなリーダーのこと「都合のいい厄介事バスター」だと思ってない????

個々のスキルアップが大事VS輪を乱すなの時だって結局判断はリーダー任せだし、
こういうのを「甘え」っていうんだって思ったし、
そうやって頑張ってる人に向けられた「埋もれちゃうよ?」って言葉が凄い酷だなって思った。

アレって正直精神的なダメージという意味では決定打だったと思うし、
「俺だってやってるよ!!でももうどうすればいいかわかんねえよ!」って言う辺りはほぼ実話じゃないかなって思うものがあった。

ただ、タオルは拾っていこうよって思った←

演技とかについて。
別に私はプロでもなんでもないけど、「やりやすそうだな」とは思った。
作り込む必要がない分、台詞やシチュエーションに自分の記憶や思い出を重ね合わせて演じているから表情とかの作り方も今までよりわかりやすかった。

ただ目が泳ぐのが凄い目に見えて泳いでいるから「動かしすぎ…」と思ったのは内緒だ。

俺だってやってるよ、みたいなシーンは兎に角「怒り」が強くて、
そこにあるリーダーが抱え続けた苦しみっていうのが「逆ギレ」って言う形で出たことはこの頃の男の子って言う感じだなーとは思ってた。
一瞬でいいから溜めを使って欲しいなーとは思った。

多分なんだけど、「演技がやりたい」って本編中に言う気持ちに嘘はなくて、
本人的にも思う演技っていうのがあるんだと思う。

今回はそれが過去という思い出を積み上げたものだから
己の中からこういう風にやりたい演技というのを取り出しやすかった、みたいな印象はある。

あのシーンでの強い怒りはご尤もだと思うし、
あれ見たら絶対に「これはキレてもしょうがないよ」って思う。
言われた言葉に対して理不尽だと思う怒りというか、青い怒りでもあるんだよね。

でもさ、社長にリーダーなんだからって言われて悲しかった部分はあったと思うの。
そこがなかったというか、
怒りの方がずっと強かったからそういうモノなのかなって思うところもある。

怒りもあって、悲しみもあって、
ぐちゃぐちゃのまま逆ギレしたっていう流れだとスムーズかなって。

★メンバー描写あれこれ。
個々が思うものがあって「輪を乱したくない」vs「スキルアップしなきゃいけない」の対立は
あって然りなんだけど前者側がどうしても「甘え」に見えてしまって。

そういう姿勢みたいなものが実話レベルかはわからないけど
ああいう描かれ方はやっぱかわいそう。

最終的にはそこから「変わろうとする」っていうのがあったけど、
それまでの描写が「なんか恨みでもあるんか」レベルだった件。

そんな中で本田君の家業との兼ね合いのところとか、
悩んだ表情とかそういうのがすごいよかったと思う。

沈んだ表情とか家族との電話の時にすごくトーンが変わるところとか。

私はこれまでのブログを読んで貰えると分かると思うけど、
本田君に対してあんまりいい感情は持ってなかった。
ずけずけ言うところが苦手だった。

でも劇中では「家族」と「仲間」を天秤に掛けなきゃいけなくて悩んで葛藤してっていうのがすごくあって、
家族が最終的に後押ししてくれたっていうところが一番泣いた!!!
四人が「本田君が戻ってくるまで頑張るから!」って言ったシーンの「やめないよ」って言ったところでめっちゃ泣いた…

それまでの苦悩感があったのにそれがすごくすっきりした顔をしていて、
「やめないよ」って言ったときの言葉の感じとか表情がすごく「THE☆本田剛文」って言う感じで。
やっと色々吹っ切れて、頑張っていけるんだっていう嬉しさと家族に許して貰ったことへの安堵感とかそういうモノが強く感じられた。

復讐マンとかでもそうだったけど本田君の演技は好きだなあ。

タムさんの描かれ方がまさに「下げて上げる」みたいなところはあったと思う。
一万人ライブで浮かれてて、
そこからメンバーから語られるタムさんの家族との事情とか
居場所はここであり、ボイメンを愛しているっていう思い、
元ファンだからこそ分かるファンの気持ちについてとか。

だからこそタムさんは手紙を読んで思いを新たにした後は
すごいage描写があって良かったなあって。

★その他。

いとうまい子さんは可愛いにも程がある(おい)
「迷える青少年を保護しました」とか凄い可愛かったなあ。

渡辺いっけいさんの社長は兎に角厳しい印象。
いつもイライラしてる←
何かに付けて怒鳴っている←
こええ←

劇中の映画で井筒監督出てて草生えたwww
ちなみにうちのうく氏もとあるシーンでばっちり顔が映っててワロタ。

あと、まさるちゃんが映画が後半になるにつれて肌荒れしてて「大丈夫か」って思ったのと、
クレジットの「水野チャム」は実物見るとじわじわ来る、とかそういう辺りかな。

★総評としては

・個の苦悩に触れるバランスの悪さで描写に差がありすぎる
・ラストが唐突すぎて「とりあえずここで締めておきますね」っていう感がある
・武道館に踏み出していくっていうところが「武道館ライブのチケット買ってね」感は正直ある
・キャラがほぼほぼ等身大のために役作りとかは特に問題なく、演技も自然体
・ストーリー構成がすっごい

大きな不満はないけど小さなツッコミどころは数多くある(小声)
だから満足度的には低くはないけどヲタ以外にオススメできるかは
正直微妙というよりできない。

ヲタだからなんとなく知ってる、感じてる情報を擦り合わせて完成してる物語だから
ヲタ以外が見ても感銘は恐らくない。

でもね、唯一誰が見ても響く台詞があるとすれば私はこれを選ぶ。

「今日あるものが、明日も当たり前にあると思うな」

これに尽きると思うのですよ。
今日は今日しかない、明日は状況が変わっているかも知れない、
そういう気持ちじゃないと生きて夢を叶えるなんて出来ないんだって言う言葉だと感じた。

とりあえず一度くらいは前売り使って見に行こうかな。
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【色々】*ちゃんと当たるよ*
2016年09月08日 (木) | 編集 |
■やっぱり明るい記事を書こう。

余所の現場関連でモヤモヤしてるのを記事にしようと起こしてみたら
なんかくだらない記事になったので消去!!!

代わりにボイメンショップの福引きについて書こうと思います。

先週末、ボイメンショップの福引きがあって引いてみたら
一発で本田君の習字が当たりましたw

「卒業」

とデカく書かれたそれが如何せんシュールw
余りに面白かったのでハードタイプのクリアケースを買ってその中に入れました。

真面目にシュールwww
見る度じわじわ来る代物です。

ボイメンショップの福引きはもう何度目かわかりませんが、
結構当たってます。

※歴代戦果
・バリのつじちゃん衣装(の一部)の布
・ゆーちゃむ生誕の皿
・本田君の習字←NEW!!


「引き出物」と称されたゆーちゃむBD皿はともかく(おい)
結構いいもの当たってます。

資金的なこともあり、引いても各1~2回しか引かないのですが、
こういう時の引きは持ってるっぽい。


でも!推しは出ません!(知ってた)


それでも何か当たると嬉しいなって思うし、
皿は皿でネタとして美味しかったw

交換成立したらいいな、とは思いますが、
のんびり気長に待ちます。
待てば海路の日和あり!!ってね!!!

そんな感じでお宝増えてます。

■全然ボイメン関係ないけど。

刀ステのBD届いたアアアアアアアアアアアアアアアア!!!
しかも!発売日に!でかした尼!!!よくやった尼!!

ブックレットが「これはアカン」(いい意味)ってなってて、
一人昼休み中に「この世の全てにありがとう…」レベルで拝んだ。

写真がイイネ、ホントイイネ…(カタコト)

ミュ関連でもずっと「むりすきしんどい」ってなってるんですが、
ステ関連も結構その勢いです。

で、バクステと日替わりを見たので感想。

☆日替わり雑記。
・いち兄の隠れサド感
・じじい二人におけるボケへの小慣れ感
・おじいちゃんのダジャレ解説
・光忠の手足の長さ
・まんばちゃんが布を握って俯くところが至高
・事故った長谷部
・吹き出すのを堪えるまんばちゃん
・不憫属性持ち審神者の嗜好に(物理的に)訴えかけてくる「へし切り長谷部」という概念
・「それで誰に復讐しますか」がおきまりの小夜ちゃん
・光忠「隠し味はそよ風」


日替わり、すごいいっぱい入ってて、
色んなおやつがあったんだなってわかりました(小並感)

バクステはカメラ大好きマンとそうじゃないマンで映る比率が違っていた気がする。

結構薬研くん、不動くん、長谷部、まんばちゃん、
光忠、小夜ちゃん辺りが多かったような。

鶴さんと薬研ニキのエアギターが可愛かった…!!
あと通し稽古のOPでひろきくんとあらまきくんがピースしたり手を振ったりするのが
可愛すぎて息するのがつらかった。

円陣組む時の挨拶とかあって、これはいいバクステだなって。

ステはライビュ→配信で結構本編見まくったんだけど、
今日は本編見るぞーーー!!
【雑記】*緊急事態*
2016年09月05日 (月) | 編集 |
■iphone6壊れました。

私はガラケと愛ぽん両方持ってるのですが、
愛ぽんが壊れましたよ!!!


愛ぽん6だったんですが、大きさに惹かれて使っていたところ、
落とすこと数回目で(落とすなよ)画面の1/4がイカレてしまい、
昨日又落としたらそれが1/3に広がりました!!

タッチしても反応しない癖に勝手にタッチしたことになって
あちこちのアプリが立ち上がったり、
サイトを行き来したりとどうにもならなくなり、ショップに駆け込みました。

で、6SにするつもりでしたがSEにしました…
ゴールドは売り切れだったのでピンクゴールドです。

画面の操作が全画面できくってすごいね!
数ヶ月前に落としてからずっと一部分使えないっていう状態で使ってたので、
どこ触っても大丈夫!っていうことがありがたく。

ただちょっと小さいなって思うけど、
それは落とさないようにしっかり握るためにもいいかなって。

大体大きいから持ち損ねて落とすのであって
だったら小さいのを使うしかないんだよ…!

取り急ぎLINEを使って最低限の画像を取り戻し、
twitterの開通、LINEの開通を終えました。

あとは家のwi-fi繋いでやるわ…

ケースも注文したのでそれが到着するまで傷を付けぬよう、気をつける所存。

今回はデータのサルベージもできたし、
アプリも引継ぎコード作れてよかったけど、
これで急に立ち上がらなくなりましたってなったら目も当てられないので気をつけようと思います。

スマホ大事に!
落としたらダメ絶対!
【雑記】*オススメと押しつけ*
2016年09月01日 (木) | 編集 |
■私の場合は後者です。

土曜日にAちゃんと久しぶりに会いまして。
Aちゃんはレアキャラなので中々会えないのですが、
前々から予定を立ててアポを取付けました。
目的は一つ。

刀ミュはいいぞ会(sia命名)

を執り行うためでした。

今年2月頃から「刀ミュはいいぞ刀ミュはいいぞ」してきましたが、
K子さんを落とし込み、
それでも足りない私はAちゃんをロックオン。
ことある毎に「刀ミュはいいぞ」してきました。
(定期的にいいぞと言いまくる)

んで、満を持してトライアル公演の2部を見て頂きました。
場所はとあるカラオケ店。
予約をしてお店でプレイヤーをお借りし、
BDとDVDを持参しました。

※持参した物
・トライアルDVD
・ジャパコンの録画BD
・刀ミュパンフレット
・刀ステパラパラブック
・ボイなら
・2014ディナーショーのDVD
・ホワタイ2

後半はボイメンですがね、それは気にしないでください。
Aちゃんとはそもそもボイメン友達なんで!!

トライアル2部を上映し、
ミュージカル刀剣乱舞とは「1部と2部両方見て1本なのだ」ということを深く理解していただき、
そしてけしからんインナー衣装についてとその魅惑の腹筋を見せ
ジャパコンで中の人について軽く触れておきました。

刀ミュについては刀ステとの対比でより色物感があるように思いますが、
キャストの皆さんの作り上げたキャラがそこにいることはステと同じでありながら
ライブなどによるエンターテイメント性が強いのです。

キャラの作り上げ、掘り下げについてはステとの違いはあれど、
「いいものを作る」という方向性は同じであり、
役者が違えば考え方も違うので作り上がったキャラに違いが出るのもまた必然。

ステは本編で一作品、ミュは2部と併せて一作品。
そう言う認識で見れば違いも大きくて面白いです。

Aちゃんと会うときは比較的女子力の低いランチをいただくことが多いのですが、
(これは単にその時気になったものを食べる為)
この日はちゃんと女子会っぽくパスタとスイーツをいただいた次第。
女子力爆上げ感半端無くてちょっと驚いたw

Aちゃんにもミュを堪能して頂き、高評価を得て嬉しい1日でした。

私は結構「押しつける」気質の持ち主で、
好きだと思ったら爆推しするし、好きを押しつけるし、
こうやって考えると周りの人に結構迷惑掛けてるなと思うのですが、やめられない…

好きになると猪突猛進型なので散財が止められず、
あちらこちらに影響が出るし(おい)
これでも刀ミュは散財を抑えた方なんだよ、一応…!!!
(もっとガチャ回したかったし、雑誌は買ってないし)

刀ステ:BD+パラパラブック+ビジュアルストーリーブック予約、アクキー2個、トレブロ数枚、ポスカ数枚、ストリーミング配信購入
刀ミュ:トライアルDVD、本公演パンフレット、本公演写真セット2種、ガチャ6回、プレライ2公演、プレライ写真、ペンライト、キミの詩2枚、アルバム


ほら、そ、そんなに買ってない…買ってないよ…?

もっとつぎ込めるところがあったとするならば
公演見に行けよということくらいのはず。
在宅だからこそこれくらいで済んで良かった…

ミュも関連書籍というか写真集なら出してくれってずっと思ってるんだけどダメ???

アイドル衣装の撮り下ろし写真とかいっぱいあるやつがいい…
内番衣装とかも作ってさ。
ホイホイ買いますけど!!!

そんなことを言ってる間に9月になってしまい、
楽しかった夏も終わりを告げようとしています。

今年の夏は楽しかったなあ。