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人呼んで、「一点凝視の視線ストーカー」 私が推すと、重いぜ?
【マサフィー。】
2006年04月28日 (金) | 編集 |
今日、会社でお当番の作業をしていたらこんな商品名がありました。


・マサフィー


・グリーンホージ



ちょっとドキドキした自分がいる…!!(何故だ)


「マサフィー」と聞いて「マサシー!!!!!!!!!」(違)…とか思わず叫ぶわけですよ。



…土下座します。
すみません。


だけどね。
最近ずっと叫んでますよ。


「真史ぃぃぃぃぃぃ!!!」


呼び捨てッスか。


「蒼太ー!!!!!!!!!!!!!」


もういい加減にしときなさいよ。



ダメ人間、ここに極まれり。



司綾さん、ダメな人ですから。
※ちなみに「マサフィー」はペットボトルのお水みたいです。


…ということで、今日も忙しいです、はい。


仕事、溜まっちゃってるYO!!
正直しんどいよ!!


先日見学に行った先でフィーバーしたのに既にエネルギー切れの模様。


ご老体なのです、はい。
いたわってください。
老体には優しく!!


でもね。


本当にパラダイスでした(恍惚)


好きな選手いっぱい見れて幸せです。
これで大阪乗り込んだらどうなるんだろう、私。


どうにでもなれ、コンチキショー!!!(ダメだ)


とりあえず、頑張っていきます。
もうスケジュールも立ててます(笑)

見るぞー、見るぞー!!!!!!!

…待てよ。
そーいや、明日はヤ●ダ電●行かなきゃ!!

今持ってるメモリーカードからデータさんをね、まだ移してないからね…(遠い目)

幸い500円割引が効きます、ありがたや。
本当は新しいデジカメが欲しいこの頃。


しかもね、頼んでた資料が来ないし…しかもたらいまわしかよ!!
…早く電話くれよ、Fさん!!

なくなったはずのボールペンが隣の席の引き出しから出てくるし!!
それ、私の名前書いてあるんですけど、Tくんよ!!

商談から戻ってきたら追及してやる!!


Tくん、私のボールペン、返しなさーい!!!!


パクるんじゃないわよー!!!!!!!!


そだ。
昨日までディズニーランド&シーに行ってた友達がお土産をくれました☆

可愛い、そしてふかふかー!!!!


ドナルド大好きー!!


ありがとう、Mちゃん&Hちゃん☆今日のMOTHER3のお供にするよ!!



■「MOTHER3」進行状況■


ひとまず8章までたどり着きました。
下水道のところがわかんなくて四苦八苦…とうとう攻略サイト様のお世話になることに(笑)


そうか、そこだったんだ!!(開眼)


早速進んでみよう!!と終業を待つ私。
早く終わらないかしら…
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【■聞いてもしょうがない、聞かれてもしょうがないバトン ■ 】
2006年04月27日 (木) | 編集 |
八城あかね様から強奪しました。


寧ろ、簒奪


いやはやどっちでもいいです、はい。

昨日お休みした所為で忙しいです。
5/2もお休みするから、微妙に作業が前倒しです。


もっと早く欲しかった資料が一昨日手元にやってきました。
お休みして稲沢を徘徊してたら、妹の上司と遭遇しました。


…未知とのSO GOOD!!


未知じゃないですけどね。
会ったことある人だし…


それはともかく、少しだけ気分転換にやってみたいと思います。


■聞いてもしょうがない、聞かれてもしょうがないバトン ■



01:崖から落ちそうな牛乳キャップとセロハンテープ。どっちを助けよう?


私は全ての牛乳を憎んでいる。
あんなもの飲まなくてもいいじゃねえか!!


私は子牛じゃない!!


だけど加工食品は好きです(小声)


背丈についてはとっくに諦めたよ!!
飲まなくても人並みには大きくなったよ、160センチなくてもいい…女の子だもん、いいじゃねえか、小さくても。


よってセロテープに決定。


私の仕事になくてはならないしね。
大事だよ?セロテープは。


02:手紙を出しに行ったら、ポストに「このポスト危険」という張り紙がしてあった。


「はあ?このホスト、危険?」(違)


危なくないホストっているのかよ!!
寧ろもう投函しちゃったよ!!


返して、俺の手紙を返してー!!!!!!!!



…もう遅いか。

どうにかなるよ、多分。
日頃の行いがいいから、大丈夫、多分…


03:アンパンマンの顔が新しい奴に変えられた後、 前の顔はどうなる(又は何処に行く)んだろう?


過去にこだわってるだけじゃ生きていけないので、前向きに生きましょう。


失った過去よりも未来!!


さあ前を向いて!!
振り返っちゃダメ!!


さすれば未来はきっと薔薇色だ、多分。


04:こんちちわ。


…そんな目で見つめないでください。
間違いを正そうとしただけじゃないですか。

わかったよ、もう言わないから、ね?

さ、機嫌直して?


05:此れを持ってるとお金が貯まると言われ、人形を渡された。


か、髪は伸びませんか…(ガクガクブルブル)


の、呪われる!!


呪いと祝いは字が似ている…!!


06:ナルトのぐるぐる渦巻きって何の為にあるんだろう?


敵を吸い込んで、敵の弱点を探る為にある。
もしくは敵がそれを覗き込んで目を回す。


いいじゃん、そういうことで。


…訳わかんねーってばよ!!(これしか知らん)


07:輪ゴムを思いっきり引っ張って千切る根性と勇気はある?


千切れた輪ゴムに攻撃されて、ミミズ腫れを作るヘタレ具合はあります。
根性も勇気もないよ…


「…自分、ヘタレですから」


08:ひたすら叫べ。


「蒼太ー!!!!!!!!!!!!!!」


…これ以上叫ぶと生命の危険を感じてしまいますので勘弁してください。


09:黒板って可愛いよね。


ホワイトボードは白くて綺麗だよ?
きぃぃぃぃって音もしないよ?
私はホワイトボードの方が好みです。

チョークとか苦手なんだよねえ…あの粉っぽい感触とか。


10:「穴があったら入りたい」と思っていたら実際に穴があった。


いっそこもってみるかー。
山篭りならぬ、穴篭り


穴の中にも三年(違)


必殺技でも思いつくかもしれないよね。


「プロミネンスアターック!!!!!!!」とかさ。


そんなわけで私、穴に篭って英雄に生まれ変わります。


ガラス玉一つ、落とされます。
一つ分の陽だまりに二つはちょっと入りません(byカルマ…昨日体育館でBGMで流れてました/笑)


11:朝起きたら、顔だけヨン様になっていた!


笑顔だ、笑顔。

確認よし、私はヨン様っつーことで。


さあ、写メして配ろう!!


自分撮りだ、自分撮り!!
寧ろプリクラいっとく?


…待てよ、寧ろ売っとく?
結構高く売れるかもよ?


生写真だしね!!(商売人?)


12:今の貴方より幸せな毬藻に生まれ変わらせてあげると言われた。


毬藻が読めなくて「じゅうたん…?」とか読んじゃったよ!!



字面似てるじゃん!!


ダメじゃないですかー、siaさん。
最近読み間違え多いですよ。


13:ネクストランナーは5人


ごめんなさい…


「…ネクサスランナーって何?」


もうそのネタはいいよ!!
寧ろその間違え方、不自然だよ!!


しつこいってばよ!!


おふざけはこんなもんで。
欲しい方、お好きにどうぞ。


ご自由に持って帰ってあげてください。


お友達が少なめですからね…(笑)
【in 稲沢】
2006年04月26日 (水) | 編集 |
20060426200312


【in 稲沢】

本日、現実からの逃避行を開催(笑)

無理矢理奪取した休みの行き先には、たくさんたくさんときめきがありましたとさ。

【Task.10…孤高の人、感情と命令。】
2006年04月24日 (月) | 編集 |
※当blogでは感想にあらすじは一切書きません。
あしからずご了承ください。


♪ダイダイダイダイダイナマーン!!
ダイダイダイダイ大爆発だー!!

爆発!!爆発!!


科学戦隊ダーイナマーン!!


いきなりすみません。
ちょっと懐かしかった…今でも歌えそうな予感。
寧ろ歌える、多分。


…ヤバイ。
すげえ面白かった、今週。
どうなっちゃうの、どうなっちゃうの、の連続。


面白いぞ、ボウケンジャー!!!!!


心の叫びは日曜の曇天に響き渡るのでした。


【今週のトキメキどころ。】


…満載です。


その1。調べ方、甘いじゃん!!(ツッコミですか)

人形を調べる時のことですね。
人形のレントゲンを撮ってみたりして解析してます。


チーフ!!
ハザードレベル0です!!(流行中)


だけど生き生きとしている蒼太が素敵です。

チーフ!!

そんな蒼太がハザードレベル120です!!


ただし、人形だけ調べて着物を調べないのもどうかと…


だって「徹底的に調べたいんです」って言ってたじゃん、蒼ちゃん!!


それなら人形の隅々どころか着物まで、人形の全てを調べるのが筋でしょう?

まだまだ甘いな、蒼ちゃん。


頑張れ、若造(誰)

菜月に「そうそう蒼太さん」とあのお決まりの台詞を言われてたのもいいです。
さくら姉さんに「菜月の記憶に頼るのはどうかと思います」みたいなことを言われててもいいのです(笑)


その2。「俺は既に命令した!!」というチーフの表情

もうね、チーフの感情を推し量ると泣けてきます。
チーフはこの自分の行動が蒼太の不信に繋がってるのも分かってるんです、多分。
だけどね、敢えて何も言わない。

苦しいけど、凛々しい。
何でもない風を装ってる、嘘が下手なチーフ。
なんだか色んなことが高橋光臣さんの演技から伝わってきて、ウルっときました。

その3。サージェスへの不信を露にする蒼太

「都合の悪い秘密は下には明かさない、そういうもんだ」という台詞と「サージェスもチーフもそんなことしないと思ったのに」という台詞ですかね。

後者の台詞の後、ぎゅっと拳を握りましたよね。
苛立ち、不信感、色々な感情を見せてくれました。
信頼してたサージェスに裏切られた思いを抱く蒼太。


あの握り締めた手の中にある感情。


それがその後のバトルのシーンでのデュアルクラッシャーを放つチーフを支えない場面に繋がった。

とてもよかったです!!
GJ、三上真史さん!!

蒼太の思いに関しては後述しましたので割愛。


その4。ココアをうんと甘くしてくれる蒼太


優しい子や!!(いきなり何よ)


泣いてる菜月を慰めるように、甘いココアをいれてくれる優しい蒼太に胸がきゅんきゅんしました。

ヤベエ、素敵すぎる。

素でそんなことをしてくれる蒼太には「ナチュラリストでタラシ」の称号を再びプレゼント・フォー・ユー!!

寧ろ私にもしてください。

そう言えば蒼太のギター、新しくなりましたね(笑)
青いギター、いつかまた弾いてくれるのかな、楽しみ☆

不信感を露にする蒼太とこの甘いココアをいれてくれる蒼太の対比もいいと思います。


その5。さくら姉さんの睨みにビビる真墨


ここは今回のベスト・オブ・齋藤ヤスカくんですよ!!(何それ)


ヤベエ、かーわーいーい!!

そんでもってここのシーンと「あいつは闇のヤイバとの決着を俺に任せてくれた、気持ちが分からない奴じゃない」という対比がよく効いてます。
可愛かった前者のシーンと、カッコ良い後者の真墨。

ボウケンジャーのいいところっていうのはこういう対比の面もあると思うんです。
キャラをきちんとこうやって描くところっていうんでしょうか。

蒼太の対比と、真墨の対比。
チーフのは…牧野先生とのシーンでの「あいつらをお願いします」という台詞と「俺は既に命令した!!」という台詞かなと思います。

菜月とさくらについてはあまりきちんと追ってないのですみませんが割愛。
(やっぱ女の子だからどうしても男の俳優さんを追って見てしまうのです)

その6。「失礼します」と唐物屋和子を気絶させるさくら

礼儀正しいね、さくら姉さん。
だけどパワフルだよ、姉さん。

カッコ良かったのでトキメキどころに入れておきます!!

その7。戦隊紹介全部(笑)


キター!!!!!!!!!!!!!


市川洋介さんも大好きなダイナマンです!!
まさか本当に爆発ネタで来るとはね…


本編シリアスなのに、ここだけ大爆笑です。


口から煙をもくもく吐いて倒れるチーフ!!


チーフの後ろで倒れ込む蒼太と真墨!!


しかも顔にきちんと汚れまでつけてくれています。
最高!!VIVA!!



ヤバイよ、本編シリアスだったから癒されたよ!!
次回予告で叫んだけどね。


チーフ!!!!!!!!!!(五月蝿い)



【今週の真面目な考察】


命令と感情についての揺れ動きについて、ですね。


「都合の悪い秘密は下には明かさない、そういうものだ」&「サージェスは、チーフは何を隠してるんですか!!」
「命令ですから従うのが…当然です」
「燃やせってんだから燃やせばいいだろ」
「どうして?」
「時間だ、人形を燃やす」


台詞うろ覚えですが、これが彼ら一人一人の今回の命令に関する感情と姿勢だと思います。

チーフが一番難しい立場です。
上の決定は絶対だし、部下にもそれをさせなければならない。
だけど、部下達も一筋縄でいかない。


中間管理職は辛いのです(違うよ)


チーフは人形に隠された秘密の地図を見つけてしまった。
それが悪の手に渡ればサージェスが崩壊するということと照らし合わせてもその地図が重要なものであり、ダークシャドウに渡す訳にはいかなかった。

だから燃やした(多分)
燃やしてないかもしれない、実は。

キーワードは真墨の言葉。

「あいつは気持ちの分からない人間じゃない」という言葉。

兎に角その秘密を一人抱えたまま、彼は牧野先生に後を託した。


「もしも俺が戻らなかった時は、あいつらを頼みます」


彼のその一言は何かを決めた顔をしていた。
多分、地図の場所に行くことを決めたんだと思う。

そこに行くということは同じ場所を目指している敵の懐に飛び込むということ。
一人で戦い、生き残れるかどうかは分からない。

とても悲壮な決意を抱え、彼は戦うことを決めた。


話が逸れましたね(笑)
話を戻しましょう。


彼は実は命令に対して一番疑問を持つタイプなんじゃないかと思います。
彼は正しい人だから。

一応、表面上は命令に従っているようには見えます。

が。

納得できないことでも、それを表には出さない。

何故なら、命令に反すれば自分だけでなく仲間にも累が及ぶから。
仲間を大事に思うから、仲間に何を言われようとも、反対意見をぶつけられても彼は言い訳をしない。
何故そういう命令に何も言わずに従っているのか、それを言い訳にしようとはしない。

芯の強い人、とても。

彼がボウケンジャーの「チーフ」である以上、チーフの命令違反はボウケンジャー全員の命令違反になる。

だからこそ、彼は「仲間を守る」為に、命令に従っているように見せている…と思う。

ただし、その姿勢はややもするとチーフや上層部への不信として問題を表面化させる。


「何も語らない」という彼がよかれとしているそのことが皮肉にも「不信」を決定付ける。


それが今回の蒼太の姿勢に繋がります。

蒼太自身は今まで色んな命令に従ってきただろうと思う。
組織と上層部、命令や秘密に疑問を持つことを許されなかったと思う。
ただし、かつての彼は情報を盗み、スリルを味わう方が大事だったからそういうことについて不満や不信はあっただろうけど、今まで良しとしてきた。

だからこそ組織が都合が悪い事態に対して取る姿勢やら上層部だけが持つ秘密に対する蒼太の言葉は組織として至極真っ当なものとして捉えているようなものとなる。
蒼太自身もそれを経験してきたから分かることだから。

ただし、ボウケンジャーになってそれは変わる。
つまり、蒼太がサージェスやチーフへ信頼と尊敬の念を持った、そのことがキーになるはず。

今まで信頼してた組織に、半ば裏切られたのが今回のミッション。

HV22で言ってましたよね、「蒼太は真墨をまだ一度も名前で呼んでない」と。
それで私はやっと気づいたんですが、裏切りに関して一番敏感なのはきっと蒼太です。
Task.1で裏切った真墨をまだ名前で呼べないのは「裏切り」というキーワードゆえではないか、そう考えるとかなりつじつまが合います。

同じ時期に入ってきた菜月は名前で呼ぶけど、真墨の名前は呼ばない。
真墨と菜月の違いは裏切りの有無、そういうことです。


チーフや上層部から「裏切り」にも似たことをされた今回の件について一番憤ったのが蒼太だった。


つまり、「信頼」と「裏切り」

それらがキーになって理屈で分かっていたはずの<組織によくある情報の流れ=下には都合の悪いことは伝わらない>ことへの自分の気持ちが抑えられなくなった。
それが爆発したのが今回の蒼太、だと私は捉えています。

命令に対して従う、組織が自分達のような末端部分に何らかの秘密を持つのは当たり前。
そう思っていた蒼太があれほどに憤ったのは裏切り、です。

訳の分からないまま、プレシャスでないものを回収させられ、あまつさえ焼却処分を言い渡された。
納得できなくても最重要機密だ、命令だ、の一言だけ。

そんなことしないと思っていたサージェスからの裏切り行為―蒼太はそう思ったのだと私は思いました。


だから不信を露にし、チーフへも徹底的に責める言葉を放った。


裏切りというキーワードで爆発した感情。
まだここには何かありそうです。

で、感情と理性の間で揺れるのがさくら姉さん。

組織に所属する以上、組織の決定に従うのが当然。
だけど、気持ちの中では割りきれない。

だから口篭もってしまった「命令ですから、従うのが…当然です」という台詞でわかります。
菜月の気持ちが分かるから余計に、でしょうね。

で、組織に所属する人間として命令を考えないのが菜月ちゃん。
まだある意味では無垢な、言葉を変えると子供の考え、かな。

気持ちが最優先、理屈じゃ割り切れない、そういう感じ。

真墨は…我が道を行くけど、命令は命令だし、従うのが筋、みたいなところでしょうか。
菜月の気持ちも分かるけど、という前置き付きですが。

一番何と表現していいか、悩みます。

誤解を恐れず書くならば、菜月と対極にして、同じような感じかもしれません。

もしかすると彼は命令に納得出来る、納得出来ないは関係ないのかもしれない。

今回はそうするのが筋だと思った、それだけかもしれない。

彼は組織に所属する人間としての心得がある。
感情とそれをきちんと天秤に掛けることが出来る、そしてそれを冷静に受け止めることが出来る。

一番大人、なのかな、今回に関しては。


こういう感じで私は捉えています。
反論は求めません、感想ですので(笑)

もう少し書きますね。

私も会社組織に身を置く人間ですから、命令に対するスタンスはあります。

私は感情はあまり関係ないです、命令だったら従うだけ。
納得行かない命令にも従うだけ。


自分の許容量以上の命令は従いませんけども(笑)


会社の方針ならそれに従うだけ。
納得行かないことでもやれって言われればやるだけ。

やれないことはしないし、命令以上の改善もしない。

私は私に与えられた駒の役割を果たすだけ。
自分がいつも思っているのは「自分の代わりは誰でも出来る」、そんだけです。

疑問はあれど、別に逆らうこともしない…と言いつつ微妙に逆らったりもしますが。
それは命令ではなく指示についてだけ。

上司のやるべき仕事であったり、色々な意味で「怠慢」による指示だと判断した場合は何があろうと私は手を出しませんし、それを私がやる必要はないと口に出します。
だけど会社の方針には逆らいません、私には会社がどうなろうと関係ないから(笑)


だからかもしれない。
今回の話は余計考えさせられました。


命令に対する5つの考え方。
各個人の感情と理性の境界線。



奪われたダイボウケンと、それを取り戻すチーフの話、が来週です。
新たに9台が全部合体しそうですね、なんか。



盛り上がってきたぞー!!



次週の肝はチーフのけじめ、というのでしょうか。
わざとダイボウケンに残って自分を危険に曝してでも仲間の危機を救うチーフ。


その生き様がカッコイイよ…!!
どうしよう、次回予告でもうときめいてる(笑)


一週間、待ちきれないよー!!
【「MOTHER3」 プレイメモ(感想?)】
2006年04月21日 (金) | 編集 |
「パッションフルーツ」という言葉を聞くと、うっかり「パッション屋良」のことを思い出してしまいます。


…どうしてだろう。


こないだの「はねトビ」の、馬場ちゃんの女装を見ていたら女として負けた気持ちになりました。



チキショー、可愛いじゃねえの!!



と言う訳で、どうでもいい前フリでした。
昨日買った「MOTHER3」が面白かったので、そのプレイメモをば。



*軽くネタバレします、ご注意ください*


「第一章 とむらいの夜」


「章」仕立てだったことにまずびっくり。
ネットで調べたところ、全8章らしいです(調べるなよ)


最初に自分のプレイ環境を設定します。


【マイ設定】

・双子の弟…そうた(趣味炸裂その1)
・双子の兄…さとる(趣味炸裂その2)
・パパ…フリント(デフォルト)
・ママ…ヒナワ(デフォルト)
・飼ってるワンコ…ヒカル
・終盤で手伝ってくれる特殊な特技の人…つばさ(趣味走り過ぎ?)
・好きな食べ物…エビフライ
・かっこいいと思うもの…サージェス(笑)

・メッセージスピード…はやい
・ウィンドウカラー…ストロベリー


という設定にしてみました。


…つーことはいずれ、必殺技としてPKサージェスとか出せるわけですか。



「そうたはPKサージェスを放った!!」


とかになるわけですよ。
いいね、ひっさつPKサージェス!!


強そうだ!!


ちなみに「MOTHER1+2」で「MOTHER2」をプレイした時はPK「Rフライング」でした。
ロケットフライングです、RはロケットのR。


今回はサージェスです。
かっこいいものは「サージェス」

いっそ「ボウケンブルー」にしようかとも考えましたがやめました。
どうせPKボウケンブルー!!とかになるんだろうな、と考えたので。


で。
…犬が「ヒカル」くんなのは何故だ!!というお叱りだけはご勘弁を!!


いや、「MOTHER2」だと犬が強かったから、つい…!!(本当です)


前、犬は強かったからなあー、どうしようかなーと思っていたら「ヒカル」と名付けてました。

理由はそんだけです(笑)
他意はないですよ!!


本当は双子の兄弟を「ますみ」と「そうた」にして、パパを「さとる」、ママを私にしようかと思いましたが!!


それもどうよ、と思いやめました(笑)


なので、以後出てくるキャラにますみ、という名前をつけようと思います。


そんでもって、只今プレイ時間約2時間、第一章が終わったところです。
クリアレベル…17か18?



■ストーリー所感:ストーリー、重いなー!!


重いです、理由は後で書きます。


【操作関連】


最初、ダッシュのやり方がイマイチわかんなくて、ずっと困ってました(笑)

方向キーを入れるのはダッシュしてからでいいんですね!!
Bをしばらく押しっぱなしにして、Bを離すといきなりダッシュできます。
そのまま体当たりも出来ます。


2時間経って、やっとそれがわかりました…(遅)


あとは別に…今のところ、不便はないです。
地図は印をつけてもらえるし、宝箱の位置も地図に入ってます。
ほっとんど取り逃すこともないです、はい。

セーブも2箇所出来ます。
セーブ速度もロード速度もそれほど不満なし。

個人的には満足(笑)


バトルシステムについては…リズムがつかめなくて連続ヒットできません(笑)



それは寧ろ、私が鈍臭いからですか!!



なんかリズミカルにAを押すとどうも連続ヒットできるとかなんとか。


…出来ません(涙)



だから力押しでクリア!!
だけど既に2回全滅してまーす(てへ)


今はお金持ってないからいいけど、これからどうなるの、私!!


最初はお店にも入れないから回復グッズは敵が落とすものを食べる!!
痛みやすいものは早く食べることをオススメします。
しぼりたてミルクとか(←しぼってそのまましばらくすると傷むよ!!)

あとはこまめに温泉に入る!!


寧ろ、レベルを上げる!!(これが一番ダメージを受けにくい方法/笑)
補助系特技もそこそこ使っていくといい、と思う。


早めの回復を心がければ大丈夫…多分。


【ストーリー】

第一章のこと。

のどかな街に降りかかった突然の悲しみの物語。

パパが感じた喪失感と誰にもぶつけられないけど誰かにぶつけずにいられなかった苦しみ。
敵討ちを誓って飛び出したお兄ちゃんと、泣き崩れる弟。


彼らが失ったもの。
かけがえない絆。

訳の分からない生き物に、訳の分からないまま奪われた平和。
人の死、傷、いなくなるということ。


「わたしたちはにんげんの命に興味はないもの」みたいな台詞を言う人がいるんですよ。
自分達はもっと長く生きるから、人間みたいに短い命にしがみつくのが理解できないっていうんです。

だけどその人の仲間はこうも言います。
「その短い命にしがみつくからいいんじゃないの?」(台詞うろ覚え)


生きること。
死ぬこと。
失うこと。


色んなことを考えてしまいます、はい。


そんなわけで、本当に重い!!


お気楽なお話じゃなくてびっくりしました。
もっと「MOTHER2」みたいにお気楽だと思ってたんで(笑)
だけど私はとても好きな感じです、はい。


そんでもって音楽がまたすっごいいいんですよー。
音楽がいい!!

私はサウンド面をあまり気にしないので、音が粗いとかぜんぜん気にしないんですけど。


やっぱり音楽がすごいいいー!!
これでこそMOTHERシリーズですね!!


マジマジと聞いています。
サウンドテストとかで何度も聞きそうです。


早くクリアしたいなあ…ガンバロウ。



【2006.4.21 15:12追記】

セーブする時にカエルに話かけるというのがツボ!!
でもパパに電話するっていうのも好きだったんだけどな…
【待望の最新作。】
2006年04月20日 (木) | 編集 |
タイトルの「たいぼうの」というのを変換したら。


「耐乏の」


と最初に変換されました。


…何故!!


だけどさ。
確かにそうだよね、司綾さん。
パソ子が私の状況をきっちり見抜いてくれます。



…って、そんなことまで見抜かなくていいよ!!



と言う訳で、帰りまで待ちきれなくて買ってきました。

前作からかなりの時間が経ちました。
そんでもって「製作中止」とか言ってましたけれども、無事発売されました。


待ってたよ…「MOTHER3」!!



昼休みに会社の近所の電器屋Eに走ってきました。
友達がくれたいちご味のバニラヨーグルトもお腹に入れました。

あれは美味かった…
スーパー限定なのか、あまりコンビニでは見かけません。


どっかコンビニで売ってませんか(いきなり聞いてるし)


いや、走ったじゃないですね。
ルンルンとスキップしてました(鼻歌混じり)
しかも鼻歌はカツン…




「ナ、ナ、ナ、サクカナ、ハルカナ約束~♪」




…微妙にミスマッチ!!


街中の昼下がり、会社の制服でルンルンスキップしてる軽やかなバカ女、司綾。



ある意味怖いよ!!(ある意味じゃなくても怖いよ)


そう言えば、気づいたらカツンのCDをひと月聞き続けていました。


うをー、びっくりだ!!


ちなみに手に入れたのが丁度ひと月前です。
確か3/20です、次の日休みだったんで覚えてます。
聞き飽きずにまだ聞いてるし、DVDも見ちゃってます。
カラオケで歌ってます。




…マジで好きです、カツン(告白?)



で、「MOTHER3」ですよ。
まだ買っただけで開けてもないです。


早く開封したいなー…


主人公の名前はどうしようかな。
決められるよね、多分。


どせいさんに会いたい…(そこですか)


そんなわけで、我がカバンの中に眠る「MOTHER3」!!
早く終業しないかな~、ダッシュだ、定時ダッシュ!!


やるぞー、やるぞー♪(←既にものっそいやる気満々、仕事に気持ちが行かない状態)


どうやら今年は30周年記念な為とかで「マジVSボウケン」が製作されないらしいことが発覚したことも、どこの風な勢いで楽しみです。



…だけど、そっちもショックだー。
すごい残念、見たかったなあ…

でも。
こういう30周年の節目にこそ出すべきじゃないんですかね?
素人考えですし、出さないって言ってるなら別にいいですけども。


だけど、他に何か出るならそれでいいです(笑)



…もしや、「イナズマ!」が出るからとかじゃないでしょうね?


そんなこんなで今日も平和な昼下がり。
そろそろトレカの割振り表でも作るか…


割振り表提出〆切当日に休むことになった為、作業は前倒し!!


ヤバイ、ヤバイぞー!!!!



…ま、なんとかなるよ、多分。

【授業、おしまい。】
2006年04月19日 (水) | 編集 |
市川洋介さんのブログにTBします※


前略、市川洋介様。


長い長いファイナルツアー全国行脚、お疲れ様でした。
そしてマジレンジャーからのご卒業、おめでとうございます。
(と言っていいものかは分かりかねますが)


「マジレンジャー」、ひいては「ヒカル先生」に出会ってかなりの月日が経つのだとなんだか実感してしまいました。
用事で早起きしなければ、見ることもなかったであろう番組に出会ってしまった為にここまでのめりこんでしまいました(笑)



ある意味偶然とは恐ろしいものです、はい。


おかげさまで完全燃焼の半年間でした。
ほろ苦い思いもしつつ、激動の時代を生き抜きました(言い過ぎです)

京都にも何回足を運んだことでしょう。
映画村はもうしばらく行かなくてもいいくらい足を運んだようにも思います。
自分で考えても正直行き過ぎだろうと思います…



ただし、寧ろ生き急いでいたようにも思います(笑)



それはいいとして。
生き急ぐのも運命なのです、遺伝子情報です(多分)

私自身はファイナルツアーに初日の浜松、その後の名古屋に参戦したので、実は自身の参戦が終わった時点で「私も卒業かー…」とか思っていまして。

その為かは分かりかねますが、先日の日曜日がファイナルツアーの最終日だということをすっかり忘れてました(ダメだ)

というのも、お友達から言われて、「あー、最終日か!!」と思い出したのです。
フラダンスのレッスンに行く途中です、はい(笑)

一日三回公演する場所もあったりととても大変だったと思います。
皆様が頑張ってくださったお陰で、私自身もファイナルツアーのヒーローショーはとても楽しませていただきました。

蛇の道は蛇ニョロリなので(誤った日本語です、ちびっ子は真似しないように!!)ファイナルツアー大阪公演の様子も聞きました。
やっぱり今までのことが走馬灯のように駆け巡ったのだろうな、と。


涙は心の汗です、はい(何)


と言う訳で、これからは「イナズマ!」イベント目白押しですね。

残念ながらイベントには参加できませんが、作品の完成を楽しみにしております。
それこそ地球の片隅で、そーっと応援しています。

そして、撮影見学で見たあのインパクトがそのまま、DVDになって我が手元に来ることを楽しみにしています。
願わくば、そのDVDが買って良かった!!という素晴らしい作品になってくれることを望みます。



では、これからの更なる飛躍、ご活躍を祈りつつ。



草々。







―いきなりラブレターですか!!(自分ツッコミ)




ラブレターと言わず、ファンレターというべきですか。
寧ろ遺言状ではないでしょうか(違います)



…どっちでもいいよ!!(更にツッコミ)



それよりも気になったのは、ボーリングのピンのぬいぐるみを身につけた、市川さんの写真です。



かなり嬉しそうにやってますよね…?



イケメンがやると許せる気持ちになります。
心は広く、大空のように澄み切っている私です(何)

だけど、ひとつだけツッコミをするならば。
妙に前髪が降りてるのは気のせいですか?


エンターティナーたる者―何事も楽しんでいらっしゃるのはとてもいいことだと思います。

笑顔が楽しそうなのでそれだけでいいと思っていたりします(笑)


というか、罰ゲームなのか自ら志願したのかが気になるところです(笑)



そこが気になる、気になります!!


志願して欲しいと思うこの心はダメですか(ダメです)

寧ろ誰かもう一人くらい一緒に着ぐるみを着てくれてもいいかなーとか思ったり。


…どうでしょう?(提案しないように)
【去る人がいること。】
2006年04月18日 (火) | 編集 |
私の好きなスポルツの地元チームの勇退者リストを見てなんとなーくショックに暮れてみたりしているこの頃です。


なんか残念だし、変な感じ。
見学に行くといた人がいなくなるということがこんなに心を重くする。

ちょっと信じられないんですよね、まだ。
実感ない感じ、全然。


…っていうか、センチメンタルしてる前に練習見学行かなくちゃ!!

もう後悔したくないぞ!!
復帰だ、リハビリだ!!
最近英雄追っかけばっかりしてたしね!!
来週辺りに行こう、練習見学!!(休みたいんですか?)


レッツゴー、JRで20分の旅!!(近いなあ)


その後に駅から徒歩15分くらいありますが、それもいいのです、はい。


10月くらいにはそれとなく長逗留したいです、広島(いきなりの飛躍)


毎年この時期に思うけど、この時期には強く思う。
勇退とか移籍とかの話題を聞くと特に思います。


時は確実に流れているのだ、と。


生きている人は年を取るし、亡くなった人は確実にもっと過去に近づく。
今ブラウン管の向こうでプレイしている人もいつか見られなくなる。
放映してるTVもまたしかり、いつかはリアルタイムなモノでなくなる。

ちょっとずついろんなことが過去になっていくのは、少し切ない。
自分自身もそうやって近づいているのです、過去に。


もっと言えば年取ってるってことですけどもね!!(笑)
あー、年は取りたくないですねえ…もうすぐまた誕生日だよ。


そんなこんなで、人生とは刹那的なものの連続で出来ているのね、としみじみと思う今日この頃。



…もしかして、疲れているのね?(質問?)



疲れるほど仕事してるのでしょうか(違うでしょう)
じゃあ何に疲れているのだ!!


毎日あのスポルツのチームの夢を見るくらいには人生に行き詰っているよ!!(多分)


ちなみに昨日は五月の大会の夢でした。

本当に楽しみだ、行くのが。
丁度一年ぶりです、観戦。


そういうわけで、久し振りに大阪の上陸です。


やっぱ好きやねえん~♪
好きやねん、大阪!!
新幹線で上陸だ!!

美味しいものを食べる予定ですが、一日中会場にいるという生活をする為、微妙にそれも達成できるか不安でいっぱいです。


…ま、それはそれ、これはこれだよね、何事も。
何かを犠牲にせずにはいられないんだよ、多分(誰だ)

そう言えば妹は一緒に行ってくれるんだろうか…
ホテルの手配もあるし、どうするよ、妹よ。(ここで聞くなよ)


そんでもって。
先日読んだ本「武術への招待」の中にこんなフレーズがあって目からウロコがボロボロ。




「どうせ死ぬのに生きているという矛盾」




おー、なんか開眼!!(何に開眼するのですか)


なんか真理だなあと思うわけです、とても。

何がって訳じゃないけど、どうせ死ぬけど生きているという言葉に「生きてることに許しを得た」ような気分にすらなります。

人間はいつか死ぬのです。
だったら死に急がなくてもいいじゃない、とも思うわけです。
それまで精一杯生きてやるよ、そんな気持ちになるのですよ、はい。



…真面目?(笑)



だけど、日々生き急いでいる私はどうしたらいいのでしょうか(切実)
死に急いでないけど生き急いでます。
ジャガーさんのブログを見て笑っているあたりでも窺えましょう、多分。


先日、社内の知らないオッサンに勝手に使われたキティちゃんのカップの代わりを買って来ました!!
ロフトで買ってきたコリラックマのマグカップです。

勝手に使われたカップは割ってしまおうかと思いましたがやめました。


てか、弁償しろ、コンチキショー!!!!


心の痛手を癒す慰謝料含めて払え、この野郎!!


昨日会社に持ってきたのですが、今日初めてこのカップでお茶をしてみました。

まずは並々と注ぎます、紅茶を。
私はコーヒーは苦手というか飲めません(笑)
会社の冷蔵庫に置いてあるポーションミルクも拝借。
お手軽簡単ミルクティの完成です。

ちびりちびりと飲みながら書いてます、ブログ。
だーけーどー…


カップが重いYO!!


…ま、いっか。
それも味です、コップがデカイ方が飲み応えがあります。

くじけません!!
私、くじけません!!


マグカップの恨み、思い知るがいいわッ!!(怨念)


家帰ったらアビスやります!!(関係ない)
只今2週目プレイ、シュレーの丘でレベル上げ中。

平均LV38あたりでしょうか。
GRADEも稼いでます。

直ぐにOVLゲージが溜まるので秘奥義出して楽しいバトル実施中…☆
【Task.9…光と闇。】
2006年04月17日 (月) | 編集 |
※当blogでは感想にあらすじは書きません。
あしからずご了承ください。


今回は真墨の心の中のお話、というかんじですか。
詳しい考察はまた後ほど、…というわけで、早速いきましょう。


【今週のトキメキどころ。】

その1。YOU達、大口開けちゃってるYO!!


風のシズカと鉢合わせしたシーン。
あの一瞬、ウグイスが鳴いたところとか往年のコメディっぽくて、その心意気やよし!!



「あー!?」



と叫んだところの皆さんのお顔がいいですね、はい。
やっぱり私は蒼太ファンですので(笑)そこに注目してしまいますが。



口、開け過ぎ!!とか思わずツッコミ。



だけどカッコイイから不問ということで片づけておきます。

その前に真墨が「で、人形ってどこにあるんだよ」という感じで口を挟もうとした時に、ピンクとブルーに裏拳食らったのも好きです。


…いいコンビネーションツッコミです。


GJ、姉さん&蒼太!!

チーフが大らかな分、サブチーフと先輩が後輩にツッコミを入れるのが定石だということですね!!


その2。ナチュラルにタラシ。


またしても蒼太ですね。
風のシズカがブルーのジャケット着てるのを見て、


「でもなんで青のジャケット?ひょっとして、僕のことが忘れられないってこと?」



…全くこの自意識過剰の冒険者め!!(笑)


ナチュラルに女タラシです。
ナチュラリストで女タラシ。


カッコイイです。
素晴らしいです。


GJ、タラシの蒼太!!


二つ名降臨!!


その笑顔で何人虜に出来るか、今から数えちゃうぞ!!(よせ)
寧ろ、私もその中に入るよ!!


もう、夢中!!


猫まっしぐら!!(猫の餌のCMですか)


その3。フラフープの蒼太。


戦隊紹介の時のアレです。
そして蒼太が持ってるフラフープににこやかに飛び込んでくる真墨!!


あの笑顔、タダモンじゃねえぜ!!(誰だ)


チーフ!!
ハザードレベル120です!!(ただいま司綾脳内で流行中)



…と、阿呆なことはここまでにして、今回も参りましょう。


【今週の真面目な考察】


真墨の中に「心の闇」を見たという風のヤイバ(名前うろ覚え)
その心の中にある闇、もしくは光。

それについて少し書いていきましょう。


かつてまだ駆け出しで、更に子供だった頃の真墨の過去。
下働きみたいなことをしていた頃の子供の真墨とその仲間だった大人達の前に現れたヤイバ。

ヤイバの技で一瞬にして真墨以外の全員が絶命。
真墨はとっさに大人達の影に隠れて一人難を逃れた。


そこに闇を見た、というヤイバ。


果たして、それは本当に「闇」だったのか、というのが私の思うところです。


このヤイバが見た闇は「生存欲」とも捉えられます。


人間絶体絶命の時にはどうしても「死にたくない」と考える。
生き残る為の手段をとっさに判断して生き残ろうとする。

幼かった真墨が選んだのは「大人達に盾になってもらうこと」
幼かった真墨が選んだことが果たして闇なのかどうかは誰にも分からない。

だけどヤイバはそれを「闇」だという。
ヤイバの言う「闇」とは強さを求める貪欲さ、そして欲望のままに生きること。


でも真墨が生き残る為に取った手段は、闇であり、同時に光でもあると私は思う。


チーフが真墨からこの話を聞いて「俺達は自分だけの宝を探す為に集まった、お前が探しているのは自分の光なんじゃないのか?」と言います。


チーフがこう言ったのは、真墨の話の中に光を見出しているからではないのか、と私は思う。

死ぬことが「全てが終わること」ならば、生き残ることは「全てを終わらせないこと」ではないか。

かつて自分も仲間を失ったことがあるチーフ。
自分の所為で仲間を失った、それも一種の闇。
自分が殺したようなものだからその闇も深いだろう。
だけどチーフは生き残っているし、今も生きている。

生き残ろうとすることはある意味、光でもあるのではないか。
闇を背負って生きる、それを強い光を持ちながら、両方心の中に内包するように生きている。

つまり。
自分の過ちを生きることで償う。
自分の過去を生きて背負っていくこと。

それは辛いことでも強くなければ出来ないこと。

死んでしまえばそれまでだし、ある意味では楽だ。
残されることを考えれば、相当に楽。

だけど生きることを選ぶ、生きていたいと願うこと。
それは辛い道を選ぶことだ。

本当はある意味ではみっともないのかもしれない。
浅ましく見えるかもしれない。

だけど生きてこそ出来ることがある。
それが光、強い光。

過ちを誰かに繰り返させないこと、そして自分も過ちを繰り返さないこと。
生き残って過去を背負って、それでも生きること。


それはある意味、光だと私は思う。

光と闇は同じように背中合わせだから。
光は闇を作り出すし、闇は光なくして存在し得ない。


闇を更なる光で覆うように、生きていたい、強くありたい、そう思う心で闇に打ち勝てばいい。
チーフの言った「光」にはそういう意味もあるんじゃないのかなと思った。


真墨がかつて「誰かを盾にしてでも生き残りたい、強くなりたい、誰にも負けたくない」から生き残った、その心を「闇」であると思い込んでいる時に、必要だから言った。

本当は、キレイゴトかもしれない。
だけど、を持っているならば必ず真墨にはがある。

今はそれを強くしてくれる仲間がいる。
そういう意味なんじゃないのかな、そう思いました。

ヤイバの強さへの思いっていうのがマジレンジャーの「ウルザード」と少し被りました(笑)

闇の力こそ最強、光など本当の強さではない、こんなようなことを言ってるシーンでかなりそう思ったこともここに付け加えます(笑)


そういうことで真面目な考察、おしまい。


で、新たなゴーゴービークルが出ましたね。
その名も、ゴーゴークレーン。


敵の腹の中にある蔵を掴んでグルグル敵ごとぶん回した時は流石に「ちょっとそれは中にいるおばあちゃんが危ないんじゃないの?」とか思いましたけども(笑)

いくら固定してても大丈夫かなあって。


そこらの絶叫マシンとは訳が違う回転数です。


回転数と言えば…



大丈夫です、もっと回転数を上げてください(にこやか)


…って違う!!(自分ツッコミ)


ヤベエよ、おばあさんピンチだよ!!


私なら確実に三半規管をやられてしまいます。


来週はこの続きになるお話っぽいですね。
何故ミスター・ボイスの言葉が歯切れが悪かったのか、それが判明するようです。

それが原因でチーフがいなくなってしまう模様。


いかないで、チーフ!!(絶叫)


【TB先様】

あさみん
【大会、再び。】
2006年04月14日 (金) | 編集 |
本日も友人二人と共に、大会開催予定。
大会とは親睦を深める為のカラオケ大会です。


カツン、歌いまくります(宣言)



と言う訳で。
今日はねえ…やる気ないねえ…(いつもだ)
まったりしてる暇はねえ!!とか思うのに、体が動きません。


あー、ダメだー。



今日の気だるい午後の前哨戦として、お昼ご飯を食べに行きました。
会社の近所でクラブサンドを食べました☆


だーけーど、大味で量が多い!!


ま、ちょっとアメリカ系列のお店なので大味なのと量が多いのは分かってたのですけどねー。


【ここに大味具合爆発↓】

クラブサンドが分厚い(笑)
チキン超固い(爆)
パンも固め。
サラダてんこ盛り。
スープにも味がしっかり。
ポテト大盛。



でもそこそこ美味しいし、これで800円なら安いかもーっては思います。
ポテトが食べきれなかったので、友達に食べてもらいました。

ありがと、二人とも!!


そしていきなりですが。


【司綾の悲劇】


勝手にマグカップ、使われた!!!!!!!!!!!



「つーか気持ち悪い、誰だよ!!」と自席で散々叫びまくっていたら、とある社員さんがこう言いました。



「もしかするとI部長かもしれないから、気持ち悪いとかあんまり大声で言わない方がいいよ?」



…しかもIさん、席にいるじゃん!!
ヤベエよ、司綾さん!!



それでも…


いやあああああああ!!!(絶叫)


もっと嫌だよ!!


私はI部長の事が得意ではないのです。
―ぶっちゃけ苦手です(ご愁傷様)

おじ様とマグカップのシェアなんて嫌ですよー!!
これだから外から来たお偉いさんは嫌なんです。


勝手に人のマグカップ(しかもキティちゃんのマグカップ)使って平気でコーヒーを飲む。


あまつさえ、そのまま洗わない。
(ここが一番許せない)


茶渋が残るから洗ってくださいよ!!
今まで綺麗に使ってきたのに。
底がまだ綺麗なんです、漂白しなくてもきちんと綺麗に使ってるんですよー。


あー、もう凹んだ…(涙)


結構引きずってます…私のキティちゃんのマグカップ…新しいの買おう。
食器洗浄機にかける(涙)


…待てよ、この気持ちが怨念76%とかですか。
(参照:「声に出して読んでみる」)


お後がよろしいようで。




チッキショー!!


今日は大会でハジけて来ます!!


日曜日はフラダンスでフィーバーしてきます!!
元々日本舞踊もちょっぴり経験してるから踊りの基礎は出来ててよ!!(誰)
【涙。】
2006年04月13日 (木) | 編集 |
「これから、俺は月を見ても涙を流すし、
花が咲いても涙を流さないといけない…」


ロマン!!



漢字で書くと浪漫!!



かなりロマンが溢れるぜ!!



いきなりすみません、個人的に大流行中です。


「月を見ても咲いた花を見ても涙流さなきゃダメだわ、私」


そのくらい淋しかったということを伝えるのに使ったらしい、↑の言葉。
おじいちゃんが別の男に走りそうになったおばあちゃんに言った一言らしいです(笑)

感動系の話として語ってくれたのですが、私と友達は何故か大爆笑!!


だっておかしかったんだもん…

月を見ても、咲いた花を見ても泣くんですよ?
年取って涙腺弱った、ってことじゃないの?と言ったら微妙に台無しなお話でした!!(爆)


忙しい…忙しい…いそがしぃー!!!!!!!


なんでだろう!!
なんでだろー!!!!



この時期、忙しい訳がないのに。
月初と月末はバタバタすることが多いのですがね(笑)



タバコの登録やら、なんやら…!!



なんだよー、知らないよー!!
地区オフィスのおじさんと過酷な押し付け合いの結果、先方が折れてくれました(笑)

ごめんね、Tさん☆


それ、司綾さん何も聞いてないの…だけど登録はしたから!!
調べてくれてありがとうね、Tさん!!


そんでもってやっとこさ、ぐったりタイム。
ぐったりしてます、ぐったり…まったり。


いつか私はリラックマになる…(もう似てるでしょうに)


いやはや、カバンに入れようと思っていた借り物の漫画とCDの入った袋を、部屋の床に置きっぱなしにしてしまいました…
入れようと思ってたのにすっかり忘れてたよ(ダメな人)

明日こそ持って来よう…うん。



で。
昨日、PS2でもカツンのDVDのアングル調整ができるということでやってみました。





死にそうにロマネスク!!!!!!!!!(何)




ヤバいですよ、いっぱい映ってるよ、どうしよう…!!(どうもしないし、アングル調整なんだから当たり前です)


Aくん中心アングルバージョンを見て、いきなり涙をちょこっと流していたのは私の妹です。



妹よ、なんで泣くんだ…!!


意味わかんないよ!!


私はKくん中心アングルを見ては「ヤバイ…エロくない、これ…」と呟き、


T-くん中心アングルで見ては「これが普通に流れるプロモであればいいのに」とほんのり思いました。



いっぱい映ってるんだよ!!
感動だよ!!




プリンスー!!!!!!!!!!!!!




危ないよ、どうしよう…素敵過ぎる。
妹は「二時間くらい見てたい…」とか呟いてました。



私もそれでいいと思います(笑)

【エコー。】
2006年04月12日 (水) | 編集 |
かつて、よく行きつけていたサイト様にお邪魔して、絵日記をチラチラ読んでいました。

そこにあった一言が離れないのです。


「8×4しとけよ」


「えいとふぉーしとけよ」


「えいとふぉーしとけよー…」



既に脳内でエコー…



「ジョンはジョンだよ…」と同じくらいエコー。



エコー、エコー、エコー。



「ジョンはジョンだよ…」


名言だよ!!
迷言だよ!!


その時の私の流行語大賞だよ!!


閉店、ガラガラ!!


昨日ものまねの番組でますおかさん見ちゃったからね…
「今は、もう、笑えない…おかださんのものまね~」とか歌われて、脳内は微妙にますださんがやった平井堅さんでいっぱいです。



ある意味心はとっても病がちです。



…これだけで終わるとものすごい無駄なので、無駄は無駄なりに頑張ります。


今日友人がやっていた「えいご漬け」を借りてやってみました。
お試しの英語判定をやってみました。


☆判定:初級☆




「英語を諦めていませんか」と言われる始末です。


DSソフトにまで窘められてますよ!!


…ああ、既に諦めてるよ!!
誰でもわかる、簡単なのしかわからんとです…!!

それこそ、ディス・イズ・ア・ペンで止まってるかもよ!!
あ、過去形とか助動詞はわかる…(自慢にならない)



だけど中三レベルになるともう無理!!



予備校でバイトしてる時、困ったものだよ…あの時の生徒さん達、本当にすみません。

一応学力テストを受けて採用になったはずなのに、中三の問題が解けないっていうのもどうかと今でも思います(笑)


つか、久し振りに聞きました。
「I live in Tokyo.」とか、寧ろ久し振りに書いた。
ちょっと欲しい気持ちになりました、「えいご漬け」


私もやろうかな…でもなー、脳トレより高いしなー。


私の英語は高校三年生で終わりましたからね…単語力、中学校レベルすらないんですけれども。
受験もしてないし、英検もやってないよ!!

TOEICなんてハナっからやろうとも思いませんでした…
一桁の点数すら取れるか危ういなあって思うんですよね(笑)

そんな私の英語力はまさに中学校一年生レベルです。
何故それで大学に入れたのか。


大学入試は面接だけだったんです!!
国文学科なので英語の能力必要なし。


…そんな風ならやらなくもなるよ、英語。

そんでもってぬるま湯のようなカリキュラムを課しているうちの大学は外国語は1つだけで済んだのです。

私が選んだのはドイツ語!!
スタートが皆一緒の外国語なら遅れることなく授業についていけるだろうと選んだ、それだけです。



イッヒ・リーベ・ディッヒ!!(謎)



もう覚えてません(笑)
辛うじて第九の歌詞が切れ切れに分かる程度?


…ダメじゃん!!



ラブレボをお休みして、アビス二週目に戻ってみました。
やっとケテルブルグ!!


おいでませ、雪国!!
カジノに引きこもる私。


早く陛下に逢いたいな…そんなことばっかり言ってます。
現在GRADE840あまり。


…少ない、だろうなー…多分。



今回の記事を読み返してみたら、何故か脳内をエコーする言葉。



光ファイバー。



それから…



三上真史(人名じゃないですか)



…只今最上蒼太は電話に出られません!!←これは条件反射。
【声に出して読んでみる。】
2006年04月11日 (火) | 編集 |
siaの77%は度胸で出来ています
siaの7%は媚びで出来ています
siaの6%はマイナスイオンで出来ています
siaの5%は言葉で出来ています
siaの5%はお菓子で出来ています

これは、こちらで調べてみたものです(笑)

77%が度胸か…追っかけでアタックしてるあたり、微妙に当たらずとも遠からず。

言葉が5%って多いの、少ないの?


…寧ろ少ないのかな。

ま、どっちでもいいです、はい。
そして本名でやってみたらもっと爆笑。


76%は怨念で出来ています
10%はマイナスイオンで出来ています
5%は言葉で出来ています
5%はお菓子で出来ています
4%は祝福で出来ています


76%が怨念って…!!


怨みすぎでしょ、自分!!
でも10%がマイナスイオンってことは結構癒されるってことですか。



…で。


やっぱり言葉は5%なんだ(笑)
しかも同じくお菓子も5%。


…言葉って大事だよね。

と、美しいとも言えない前フリをしてみたところで、今日は伊藤陽祐さんにTBプリーズ!!

希望は出してますが、承認されるのか、正直心配です(笑)
寧ろ、TBがきちんと飛ぶのかもわかりません。
だけど、一応TB希望ということで書いておきます。


待ってました、「声に出して読みたい伊藤」!!
大好きです、この企画!!
毎回腹を抱えて笑ってしまいます。

ハイセンスにして、ハイレベル。
ウィットとほんのちょっぴりトンチの効いた、名企画。


私はこの企画の隠れファンです。


今でも忘れられないのが「ふたりはイトウMAX HEART」

これ、最高ですよ…!!
思わず想像して笑っていた私はダメな人です。

今回のエントリー作品では「伊藤青窈」がかなりヒット。
最近カラオケで「ハナミズキ」を熱唱したこともあり、微妙にタイムリー!!

あれ、結婚式でよく歌われる歌らしいですね。
個人的に「それ、いいの?」って思ってたんですが(笑)

…だって。


「僕の我慢がいつか実を結び」ですよ?
「僕」の大好きな「君」が他の誰かと幸せになる歌だと思ってたんですよ!!
確かに、「君と好きな人が100年続きますように」だけど…


「僕」がめっちゃ悲しいやんか!!


と心の狭い私は思ってしまうわけです(笑)

あ、でもこれは私の解釈なのでそれはもう、スルーしてください。
ご意見につきましては、募集しておりませぬ。


ということで、その話題はその辺にしておきましょう。
自分でも考えてみることにします。


☆「声に出して読みたい伊藤」への応募作品を考える。


・「イトウ」の瞳に恋してる。

→ある意味、ファン心理をピンポイントで突いてみた作品。
伊藤さんの細いながら切れ長の瞳に心がぐらぐらします。
小学校低学年の歯の生え変わりの時期のようなきゅんと甘酸っぱい恋心(どんなだ)
今日が放映開始だし…それもあって一応タイムリーに纏めておきました。
ただ、寧ろこれは大多数の意見であることを踏まえ、微妙に捻らなさ過ぎの自分に凹む。

もっと捻りなさいよ、私!!


・テイルズ・オブ・ジ・イトウ

→司綾がものすごくハマったゲーム「テイルズ・オブ・ジ・アビス」をもじってみました。
冠詞である「THE」を「ジ」ときちんと読む時点でかなりいい線いくと思いたい。

しかしながら如何せんネタがマイナー

もうすぐプレイ時間が115時間を突破します。


・大人も子供も伊藤さんも。

→もういっちょゲームネタ、だけどタイムリーでも何でもない。
ただ単に「MOTHER3」がもうすぐ発売するので前作「MOTHER2」の宣伝文句より。

このシリーズが大好きな私としては大事にしたい作品。
早く発売にならないかな…


後編があるということなので、それにも期待。

舞台…見たいですよ!!
私、舞台好きですものー、しかも面白そうですものー。

伊藤陽祐さん、舞台頑張ってください♪
田舎から応援しています!!
【Task.8…悪い蒼ちゃんも、本物の蒼ちゃんも。】
2006年04月10日 (月) | 編集 |
やっとこさ、実現。

三上真史さんのブログに初TB出来ました!!

…今まで弾かれっぱなしだったんですよね…(遠い目)


そんでもって。
待ちに待ったよ、蒼太メインのお話を!!
待ち過ぎて年取りそうだったYO!!


【今週のトキメキどころ。】

その1。爪弾いている、蒼太。


キター!!!!!!!!!


違う。




ギター!!!!!!!!!!!!!!!




…つまんない駄洒落です、すみません。


だけどね、「俺、留守番してますよ」のあのあたりのギター抱えて、足組んで座ってて、ぽろんぽろんと爪弾いていた蒼太…


めっちゃカッコよかったYO!!
ときめきすぎて、心臓が、心臓が痛いよ…!!
なんの曲かはわかんないですけど、三上さんのオリジナルとかですよね?
確か東映公式の次回予告でそんなことを書いてあったような…


マルチだよ!!


その2。自己嫌悪する蒼太。



「…スパイ時代の悪いクセだ…一緒に仕事する相手のデータも調べないと気が済まないなんて…」


ここで、我がBLOG恒例「ちょっと真面目な考察」


情報を得る為に単独で潜入して、潜入先での仲間として(実はデータを採取するのに利用している相手)誰か共に仕事にあたることがあったはず。
彼の性格上、潜入先でも人間関係はものすごく良好に、そしてそつなくこなしてただろうことは想像に易い。

その頃の彼は、自分がスパイであることを悟られてはいけない、という意識の元で仕事をしていたのだろう。
だからこそ、データが必要だったとも言えると私は考える。

データを採取する際、最も正確で有益な情報を持ち得るのは誰か、そういうこともデータは如実に教えてくれた。
そして、自分の本当の身分を悟られないよう身近にいてもらいつつ、自分が情報を引き出すのに利用し、その上で一番効率よく情報を採取できる相手などをかなり選んできたと思う。

情報スパイの一番の武器はやはり情報であった。
その情報網と情報採取にまつわるノウハウを最大限に生かし、更なる有益な情報を手に入れる。

これが彼にとっての「スリル」であり、「価値」であり、「プライド」である。

情報を手に入れるのにどんな困難を極めようとも、それをいとも簡単にやってのける。
それでこそ情報スパイとして潜入するスペシャリストたる「最上蒼太」の価値であったはず。

だから彼は情報を集めるという自分の一種の性癖を今も尚、捨て切れない。
信頼できる仲間の情報でさえも集めてしまう。
集めて、分析し、自分の武器にしてしまう。

かつての自分にとっての最大の武器だった詳細情報を採取してしまうクセが、今の彼にとってはそれが「悪癖」であることを、菜月の指摘で改めて思い知ってしまう。

自分を信頼してないんだ、と菜月は言った。

今の仲間は蒼太にとってボウケンジャーのメンバーは絶大な信頼を寄せる相手だったにも関わらず、情報を集め、分析してしまう。
絶大な信頼を寄せている相手である筈なのに、それは信頼じゃない、菜月はそう言う。

つい情報を集めてしまう、そのクセ。

菜月の指摘で蒼太は思い知ったのだ。
それは信頼してないからではないはずなのに、一緒に仕事をする相手のことをきちんと知らないと自分が安心できない、無意識にそう感じてしまう自分がいることを。
そのことを彼は思い知った。


それがあの台詞、だと私は思った。


「最上蒼太」は私が推測するに、なんでもそつなくこなすタイプなのだろうと思う。
とても器用な人なのだろう、人間関係においても、仕事面に関しても。

今まで情報スパイとして一流を誇ってきた彼に仕事の失敗はなかった。
それは彼が信頼するという大事な局面を見誤らずに済んできたから。
信頼するのは人だけではない、ターゲットたる情報をも、信頼できる確かな情報を選んできたはずだ。

かつて彼が信頼すべきは、情報を引き出すのに利用する相手の言葉であり、その情報源であり、情報ルートであり、そこで得たいくつもの情報だった。
誰かを情報源として利用する為には、相手に信頼させなければならない。
その為には自分の言動にも細心の注意を払ってきただろう。

かつての彼のとって、信頼すら情報採取の手段の一つだったかもしれない。


だけど今は違う。

背中を預け、共にプレシャスを守り、確保するミッションに立ち向かう仲間を信頼し、信じることが出来る。
でもいつのまにかそういう信じることが出来る相手の情報をも採取してしまう。

かつて、情報採取と信頼が密になっていたから。
信頼と情報採取が、蒼太の中で完全に切り離せていないのかもしれない。
だから彼は情報を採取してしまったのではないのだろうか。


…なーんて考えてしまいました。


兎に角言いたいことは、かつての蒼太にとって「信頼」と「情報採取」が密な関係にあったから、仲間の情報をも集めてしまっていた。
無意識に信頼というベクトルが情報採取というものに向いてしまっていたのではないか、そういうことです。

勿論、今はそうじゃないと思います。
少なくとも、このTask.8が終わった時点では。


真面目な話、終了。


その3。「最上蒼太はただいま電話に出られません」


かーわーいーいー!!!!!(まず、そこかよ!!)


一人留守番電話です!!
相手には聞こえてないのもなんのそのですよ!!


ていうか、私の留守番電話もしてください!!(無理)


その4。なんでもしりとりで決めちゃうの?


「OK、こういうことはいつものあれで決めようぜ」(by真墨)
「いつものあれ、か」(byチーフ)



…って、しりとりかよー!!


いつもの「あれ」ってさ!!
ていうか、そんなことしてたのかよ、アンタ達!!


年齢考えろよ!!(禁句)


しかも、バルカン砲ってさ、さくら姉さん。
…概ねお年頃の女性がいうことでは!!
前のTask.4ん時も銃の名前だったよね…流石、射撃女王(違)


でもさ、お留守番を買って出た蒼太の「やることあるし」ってなんだったんでしょう。
…メンバーの情報収集かな(笑)

未だに謎!!


その5。「そうそう、そうた」


つんつん、と指先でデコの横っちょんとこつつきながらね。
本当に可愛いったらないよ、君!!


しかもほんのり駄洒落風味。
(いや、駄洒落だ)


…ごめん、ツボった…(謝ってどうする)



と言う訳で、ときめきどころだけでどんだけ書いてるのって話になりますが。
…今回は大好きな蒼太メインですから!!


大ボリュームだよ、コンチキショー!!(何)



えっと、最初の辺りでオリハルコンを取り合いしてましたね、あの神官と。

「それは、ヴリルだ」が、


「それは、無理だ」


に聞こえてしばらく混乱してたのは秘密です。


無理って何!!とか言ってたら「ヴリル」でした。
起き抜けだと頭回ってないんですよ!!

で、その時にブラックが「蒼太!!」ってパスしてたじゃないですか。


ミッション中はコードネームでしょー!!


とかツッコミしたのは私だけですか(真剣)
いや、ときめきましたけどね、正直。

んでもって、しりとり勝者の三人はそれぞれ、チーフは本屋でアトランティス文明の本漁り、さくら姉さんは和風甘味三昧、真墨はギターショップへとそれぞれ行きました。

あの私服って、もしかして本当に私服ですか(ものっそい本気)


だったら素敵…☆

ものっそい夢が膨らむぜ!!
三上くんの私服も見たいぞー!!(またか)


でも、「蒼太のヤツ、カッコつけやがって」とか言いながら慣れないギターを弾く真墨にはときめきました。


メラメラ燃えるライバル心ですか!!
そうなんですね!!
自分もすかしたいお年頃ですね!!


いっそギター買って二人でデュオとかやっちゃいなYO!!
ユニット名は「ブルー&ブラック」とかで!!(激ダサだぜ)


あと、牧野先生のお部屋。
エレベーターが使えないとサロンに戻るのにとっても大変なところを通ってたのを見たんですが。


地震とか火事とかあって、エレベーターが故障したら避難できるんだろうか…


とかものっそい真剣に考えました。
サロンには行きにくいだけで、外に出るのは比較的容易だと信じたいです。


じゃないと牧野先生が危ないYO!!


ヴリルが蒼太に擬態して、蒼太が二人になった時、思わず叫びました。



「蒼ちゃんが画面に二人もー!!幸せ…☆」


…駄目人間ですみません。
生きててすみません。


大きな恥と共に生きてます。



それこそ、攻撃を受けてボウケンブルーが無限増殖した時も


「変身解除して!!画面一杯蒼太で埋め尽くしてよ!!」


とかかなり本気で思いました。


…恥ずかしい人間ですみません。


それはともかく。

悪い蒼太も、本物の蒼太も、やっぱカッコイイです。
アクション、すっごくいいですよね?
ヤッベ、かっけー!!とか叫んじゃいましたよ、思わず。


パねえよ、かっこよすぎだ!!


「誰よりも気高き、高き冒険者は蒼太さんだけ」っていう菜月の台詞も泣かせますよねえ!!


あああ、なんでこんなにも心のツボを押し捲ってくれるんだろ!!
心が晴れ晴れするよ!!

蒼太、大好きだ!!


「相手が僕だからって、手抜きはしないよ?」


…あのー、手抜きしたこと、あるんですか(本気)

まー、本気出さなくても勝てるヤツもいるとか、そういうことにしておきましょう。

潜在能力、無限大!!
それでこそボウケンブルー!!


蒼太の軽いノリとか、とってもいいですよねえ、もう惚れ惚れ。
このあたり、ものっそい恋は盲目です。


どうしよう、マジ惚れる(どうもしない)


「おっまたせー」とか「はっはっは、たのしー♪」とかね。


時々、

ノリが軽すぎて軽く殴りたい気持ちになりますが


それも愛でリカバー!!

イッツ・ラブ!!
愛です、世界を救います!!
愛は地球を救います!!(BGM:サライ)


私、地球を救います!!(何)


私の愛は熱く、速く、高く、強く、深いのです。
(ボウケンジャーですか)

「どっちが本物なのか、オレが見つけてやる」と自信ありげだった真墨。
菜月を狙ったのは「蒼太は単純だからな…」とのこと。


男の友情の路線を信じたいこの頃です。


もーう照れるなよ、真墨!!(何)

次回はどうも真墨メインのお話っぽいですね。
またしても楽しみです。

しかもあの忍者さん達が出る模様…あ、忍者って言っても「イナズマ!」じゃないよ?(誰もそんなこと言ってない)

スポンサーカットでボウケンブラックが披露してたキックが、マジレッドのキックに見えたのは私だけでしょうか。


思わず、魁ちんだよ…とか呟いてしまったのは私だけですか。
【夢の中でも、フリーダム。】
2006年04月07日 (金) | 編集 |
なんだかぐったりとしています。
まだ色々終わってないのー…続々と届いてる請求書も片付けないとね。

だけど、そういうのをやる気もないの(もっとダメだ)

今日は上司が出張でフリーダムなのです。
お陰でやる気はいつもの半分、週末ということでもっと更に半分。



アスラン・ザラ、ジャスティス出る!!



だーかーらー、フリーダムだって言ってるのに!!
赤いガンダムだ、ジャスティスだ(ちょっと違う)


自分ツッコミはともかく、適当に数値をチェキラッチョしときます。


たまーに伝票とこっちで算出した金額が違うので要注意なのです。
そう言えば先月、問い合わせた内容にまだ返答が来てないような…ま、いっか。


そうそう。
ラブレボを攻略中なのですが、ものっそい苦労した華原くんのEDが見えてきたらなんだか勿体無い気がして(笑)放置中。

そんでもって。
対:自分比でメモを沢山取りながらのプレイというのをしています。
今までそんなにメモ取ったこととかなくって、至極珍しいことです。


今後の自分の参考になれ!!
いつかメインターゲットを落とすその日まで!!


…と叫ぶものの、いつですか、それとか思ったりね。
そんなもんです、はい。


…いっそ、アビス2週目に戻ろうかしらん。
大佐好きのワタクシとしましては、トゥッティで強化してしまうのもやっぱり大佐です。

もしもアビスに出てくる技か術でひとつだけ習得できるとすると、ネガティブゲイトとか言いそうな自分もいます。
ネガティブシンジケート、とちょっと響きが似ている、ほんのちょっぴり。


…イッツ・君と僕は似ている。


だから、そんな微妙にマニアなボケはいいから。
今日はガンダムSEEDなボケが多めです、そんな日もあります。


知らない間に手が切れてるし、何だって言うんだい(誰だ)
今日は伝票とメモ用紙しか触ってないし、痛いのはさっきからなんですけども…いつ切れたんだろう。


そうだ、忘れないうちに書いておこう。
夢を見ました…デカレンジャーの(笑)


デカレンジャーはボスとスワンさん以外のデカレンジャーは出てきました。
どうやら夢の中で、私はデカレンジャーを見ていたようで、部屋のTVでそれを観てるんです。

んでもって、何故かその夢の中のデカレンジャーには、先生と次男が出てました。


何故だ!!

ていうか、番組混ざってるよ!!



…一瞬、マジデカ?とか思いましたが、どうなのでしょうか。
女装はしてなかったし、違うと思うのですが。
夢なんで、正しいもへったくれもありませんので気にしません。

とりあえずなんでそんな夢を見たのかは分かっています。

理由は…



その日のお昼に実写映画「劇場版テニスの王子様」(以下、シネプリ)のチラシを見たから!!



跡部役が戴寧くんのアレです。
伊武深司役がボウケンブラックの齋藤ヤスカさんのアレです。
不二くん役の相葉くんがめちゃめちゃ可愛いアレです。


相葉くんの笑顔が可愛いです。
笑顔じゃなくても全てがかわいいです。
見てるこっちが死にそうになりそうなほど可愛いです。

存外近くで撮影してたことがわかり、軽くショックを受ける程度に可愛いです。
見に行きたかったYO!!

相葉くん…HVで見たけど、本当に可愛いです(しつこい)



「テニスの王子様、実写化だとー!!」



なーんて、一時期は思いましたが、だんだん慣れてきました。

ただ、友人が「この桃ちゃん、ちょっとガラ悪いよね」と笑ってました。
私もそう思います(笑)


で、それをかなりしつこく眺めては「デカレッド!!デカレッド!!」と友人相手に騒ぎまくったことにも理由がある模様。


戴寧くんと言えばデカレッド!!


番茶のバンちゃんです。



でも先生と次男はどこから…!!
やっぱり深層心理か!!

やっぱデカレンジャーいいですよねえ…また見たいな、DVD借りてこよう。


とりあえず、今はちょっとだけロー●ン限定のシネプリメイキングDVDが欲しい模様。
いやいや、それより先にカツンとかのファンクラブ入らないと!!

肝心のシネプリ鑑賞チケットは妹の友人が手配してくれそうな予感。


鑑賞する時は私も連れてってください、妹の友人Rさん。


そんな私は手塚部長贔屓、跡部大好きという根っからの部長好きです。
…だけど、部長じゃないけど千石くんも大好きです、はい。
【頭より。】
2006年04月06日 (木) | 編集 |
20060406214220




煩悩で考えるタイプです、私。


これは大人向けですかー!?と言いたくなるよーなモノを借りました…



カツン婚パンフ!!!!


…中身見たら、気絶するかと思いました。

セクシィでクールでパッションでタフな彼らが満載。


これはもうファンクラブ入るしかー!




…困ったね、司綾さん、今かなり入りたいですよ。

やっぱりカツン婚行きたかったよ…金欠を乗り越えてでも行くべきだったよ。

コレを貸してくれた子に半ば本気で嫉妬しましたよ(笑)



じゅんのー!!!
亀ちゃーん!!!



近かったって!!
いいなあ、いいなあ…!!



次は行こうかしら…

【あたらしいひと。】
2006年04月06日 (木) | 編集 |
うちの近所に住むちょっとおしゃべりな男の子が今日、小学校に入学するそうです。


入学おめでとう、Tくん!!
私は君のそのおしゃべりの可愛らしさにメロメロだよ。
もう数年したら見れないね、そういうTくんが。


…生意気盛りになると、途端に可愛くなくなるんだよね、子供って。
そのままでいてくれよ、Tくん。


そんでもってうちの会社にもやってきました。


ピッチピチの新入社員です。


うちの部署は女の子ばっかり三人も。


若さ溢れます。
何かがにじみ出ています。



それは若さ!!

フレッシュさ!!

そして途惑い

恥じらい!!




全て、私が約四年半前に忘れてきたものです。



あの頃、私は若かった…(遠い目)



というのは冗談にして。

一年後、何人残ってるのかものっそい楽しみです。
(そんな楽しみ方しかないのですか)

だってうちの会社は定着率が悪いのです。
ある時期を境に、新入社員は概ね一年後には半分、三年後にはほぼ全滅という恐ろしい会社になってしまっています。



で、私らパートにも新入社員さんを紹介してもらいました。
ということは自己紹介しなきゃならないようです。


その時隣にいたYさんに「私も、新人です☆とか言おうかな」と言ってみました。

もう四年半もいるくせにこういうカビの生えたような冗談をまだやってしまいます。
いつものことです、気にしないでください。


これもね、なんていうんだろう。


…所謂一種の様式美


みたいなね、そういうものです。


代々受け継がれていく、そういうものです(どんなだ)



これが俺のDNAだ!!




で、脱線しましたが、続きを。
すると、Yさんもさるものだったのですよ。




「チンジンでしょ?珍しい人って書いて、珍人」




なぬー!!!!!!!!!!!!




…珍人、司綾。





間違ってません。
寧ろ、正しいとすら思えるあたりがものっそい悔しいです。



これからはそう名乗るか、コンチキショー!!
ネタをありがとよー、Yさん!!


珍人です!!


珍人です☆

↑練習してみる。


ちなみに、この話をもにょもにょさん(仮名)にしたら、「あってるじゃん!!でも新人さんたち固まってるから、私だけ大笑いだったよ」とか言われました。




大丈夫。
君も十分珍人だよ、もにょもにょさん。
(↑穏やかな笑顔で読みましょう)



そんなこんなで三人も入ってこられると、名前が覚えられません。
もう忘れてしまいました。


人の名前と顔を覚えるのが苦手な人です、私。
今の部署を覚えきるのにおおよそ半年近くかかってます。


覚えた頃には転勤、転職、新配属の人がやってきます。



悪 循 環 !!



さーて、チケット数えるかー(まだやってたんですか)

【雨降り、注意。】
2006年04月05日 (水) | 編集 |
その朝、怪奇現象は起こった。


健康サンダル(チャーミーキティのついた、一足1500円也)でパタパタ走ってました。
今日も忙しいのに受付にお届けものをしたんです。
早くまたしても遅れてる請求資料を作らなくちゃいけないのにーとか言いながら。

―すると。


つるり。


「あ、あぶねー!!!!!!!!!」


出した足がつるっと滑って、かくん、となり、そのまま膝を軽く擦りむいてしまいました。



「うわ、ありえねー…」


でもたいしたことなくてよかった…これで派手にコケたらちょっと洒落になりません。
通りかかった掃除のおばちゃんが「大丈夫?」と言ってくれましたが、あまりの恥ずかしさに「大丈夫です」と平常心を装うだけで精一杯(笑)

一応書いておくと、そこには全く凹凸がないところです。
床はツルツルで、傘に着いた雫がぽたぽたしている廊下です。


決して足腰が弱いわけでは!!
足元が覚束ないとかでは!!
決してないのですよ!!



と、そんなこんなで、今日を迎えた司綾さんです。
ちょっとジャガー伊藤さんみたいです、影響はちょっとだけ受けてます。


最近の野望。



所沢に行きたーい!!!!!!!!!!!!!!



秋まで待ちきれないぞー!!!!!!


…でもね。
遠いよ、遠すぎるよ、所沢。

黒鷲も行こうってのに、どうするの、私。

とりあえず百歩譲って、所沢は諦めるとするよ。
寧ろ所沢ってどうやって行くのって話になります。

…調べてみました。


こういう時だけ迅速かつ正確です、最近自分の仕事ぶりに正確さがまるでないことに気づきました。

それはともかく。

最速のルートで行っても、3時間10分くらいかかることがわかりました。


ものすごく遠いな!!


寧ろ所沢って何県ですか。


余談。

最近友人から「バカの描いた日本地図」という本を借りました。
自分も恐らくこんなことを書きそうだとちょっと思えた自分がいるのはナイショ。
「バカの描いた世界地図」は腹抱えて笑いました。


余談終了。


何県でもいいけど、会社休んでふらっと行きたかったよ!!(ダメ過ぎる)



そうなると黒鷲です。
大阪です、近いです。
新幹線で一時間弱、そこから地下鉄で30分とかです(多分)
ただし、駅まで出るのも遠いです、名古屋の果てに住む女、司綾。


日程的に、どのあたりで見に行くべきだろう。

…調べてみました(またか)


やっぱりリーズナブルさを考えると、グループ戦が有力(そこかよ)
そうすると、5月2日?それとも3日?

4日って言うのもありだ。
開始時間も遅めだし、試合数が少ないし、結構よさげだね。


でも自由席か…


するってーと、前日入り?
お買い物もしたいよ、大阪。
食べ歩きもしたいよ、大阪。


好きやねん、大阪!!(関ジャニさんですか)


「好きやねん、大阪」ごっこがしたいです。
(それはどうでもいい)


そんでもって、きっと全試合見ていくとなると…試合数と試合の進行状況によっては18時過ぎるかも。。
しかもそうなると全試合見てからではとてもじゃないけど、帰りにくいよ。


ママが怒るよ!!
あの人、超マイペースなのにそのペースを崩されたくない人だからね!!
我が家の居心地が自分が我慢してる所為だと思っている為、娘達の涙ぐましいまでの努力によってこの平穏が作り上げられていることを彼女は知らないのです…


近所の人に言われたよ…よくグレなかったね、と。
そのくらい有り得ない掟がいっぱいです。

それが嫌なら出て行けというのに、出て行くと言ったらダメと言われる。


じゃあどうすれば?(笑)


愚痴はともかく!!


どうしよう!!
どんなプランで一泊二日!?



考えることがいっぱい過ぎてショートしそうです。



思考回路はショート寸前♪




…ってセーラームーンかい!!(自分ツッコミ)
【子供も、大人も。】
2006年04月04日 (火) | 編集 |
市川洋介さんのブログにTB投下しております。


さて、学位記の写真もUPされてますね。


でも一体どんなことを勉強されていたのか、実はこの写真だけではよく分かりません(笑)
「自然系教育専攻」ってどんな内容ですか…




それはさておき。
勿論子供さんだって緊張しますが、子供さんを連れたママさんだって緊張しますよ…




寧ろ、子供すら連れてない大きなお友達だって緊張しますYO!!



これも心の叫び、熱き心の血潮です。


しかも握手会とかのイベント関連は、概ね家族連ればっかりですよね(当然ですが)
子供もいない、連れがいるわけでもない、そういう一人参加の大きなお友達はものっそい居心地が悪いんです(笑)

その分、お知り合いが出来るととっても嬉しいんです、淋しがりやだから。
かまってあげてください、本当はいい人ですので。



それはさておき。
子供のお腹ってぽこっとしてて、くすぐり甲斐がありますよねえ…
くすぐって笑顔にしてあげると確かにチビっ子達の緊張、ほぐれますよね、うん。
先生は子供の扱いまで熟知しておられる、と。


流石教員免許所持者。


…あ、私も持ってるわ、一応。
これこそかなり「持ってるだけ」感モリモリですけども。


なのに子供はあまり好きじゃないのです。



ちなみにそんな私なのであまり子供には好かれませんが、5歳前後位の子供にはものっそい好かれる模様。



どうなんだ、そのピンポイント具合
多分、ある程度こっちの言葉が分かって、それで訳わからんながらも反応してくれるくらいの年齢なんでしょうね。
それ以上に行くと、こっちの話を聞かずに反抗期じみてくるのでちょっと嫌です。



結局は幼稚園並みってことですか、私の言動。


そんなもんですか。
それでもいいです。


ママさんだって、大きなお友達だってくすぐってほしいですよ…お腹はちょっと嫌ですが。
だってね、こんなプニッとしたお腹、触られたら生きていけない(そうでもないけど)


…じゃあ、こうしましょう(提案?)



ママさんには掌をくすぐってあげる!!




これでどうですか!!

緊張気味に握手しようと差し出された掌を、こちょこちょーっと。
子供のイタズラっぽいその方法で市川さんも笑顔、くすぐられた方も笑顔。



一件落着です。



だって握手会って緊張しますよね…私なんか、手が汗ばんでしまわないように手をいっつもプラプラしてます。
でもって、時々ものっそい冷たい。
(冷え性ですもの)


しかも、何を話そうか、どこを重点的に見ようかと色々考えちゃいます。
髪が乱れてないか、化粧がおかしくないか、色々チェックもします。


精神状態がいっぱいいっぱいです。
そこからなんとか持ち直そうと更に気合が入ると、何故か半ば精神錯乱状態になります。
危険がいっぱいです。


どうしよう、どうしよう、と呟き続けます(危ないよ)



誰か来てくれー!!
危ない子がいるよー!!



軽く膝が震えたり、挙動不審気味にきょろきょろしたり。
座席から握手会参加の列に移動する時に、無駄にあちこちぶつけてしまったり
あまつさえ「ヤバイ、トイレ行きたい…」とか呟いてみたり。


※注:全部実話。


ほら、憧れが高じて、そういう風になってしまうから!!


挙動不審って言わないでー!!
一応過度の緊張状態って言ってあげて!!(貴女だけですよ)


でも、名古屋公演の時に握手会に参加した時は全然何にも考えてなくて、ポケポケと並んで、シャキシャキと握手が終わった、みたいな感じでした。


こういう時もあります、はい。

気楽に参加しようって思う時もあるのです。
いつもいつも気合入れてると、こっちが持ちません(笑)



…そうそう、余談ですが。
東映公式のボウケンジャーの次回予告のページに、チーフと上着を交換した市川さんの写真がちょこっと載ってたのを遅ればせながら拝見しました(遅すぎるよ)





輝く冒険者、ボウケンシャイン





…ネーミングとチーフのジャケットを着てるその姿に全く違和感がないよ…と思ったのは私だけですか。
寧ろそのまま出ちゃいなよ、ボウケンシャイン!!とか叫んだのは私だけですか。



【もしもボウケンシャインが出るとしたら、を捏造してみる。】


☆鵜呑みにしないでください、時々います、ご注意ください、これはただの想像です☆

多分、チーフの先輩とかですかね、ボウケンシャイン。
もしくは「不滅の牙」時代の先輩で、同じようにボウケンジャーにスカウトされてチーフより少し前には入った…とか。



違うな。


いっそミスター・ボイスの正体だとか(嫌)


なら、これでどうだ!!


若きサージェスの統括責任者にして

ミスター・ボイスの正体


そしてボウケンスピリッツに溢れるボウケンシャイン!!



…よし、これでいきましょう!!(何)



写真一枚でココまで想像できるのは、勇気が魔法に変わったからなのか、溢れる冒険スピリッツ故なのか。


どっちでしょうね。
どっちでもいいってば!!


やっぱり、あのマジシャインジャケットを着こなすのは難しいのかもしれないとちょっと思った瞬間です。
だけどチーフはチーフのジャケットが世界で一番似合います☆


適材適所、そうか、そういうことだ!!
【Task.7…見たことのない顔で笑う。】
2006年04月03日 (月) | 編集 |
いきなりですが、ここで発表しましょう。


【今週のトキメキどころ。】


その1。戦隊紹介でアンパン食ってた青くん(笑)

なんでかよくわかりませんが、可愛いです。

あんぐりと大きな口を開けて食べてる姿が可愛いです。
黒くんはアンパンを食べようとして手を伸ばした時はそれを払い除けられたのに、黄色っちだと出来なかった微妙なこのフェミニストっぷりに乾杯。


その2。ED前に黒くんを突き飛ばし、チーフに突き飛ばされた青くん。

きっとこの構図がそのまんま力関係の縮図です(笑)
夕焼けをバックに青春ドラマ風味なのもまたよし。


その3。番組冒頭で小説を読んでにやけてるチーフ。


それこそ、見たことのない顔で笑ってました。


これが素のチーフか!!と思わずTVに向かってツッコミ。
しかも黒くんが「何にやにやしてるんだよ」と言いましたが、その言葉そのまんま私も黒くんに返したいと思います。



黒くんはチーフを弄ることに関してはものっそい嬉しそうです。


これも負けず嫌い故ですか。
チーフにツッコミを入れることでミッションネーム:打倒不滅の牙達成への一段階になると思ってそうです。


そうは甘くないぜ、黒くん!!(笑)


最近のチーフは若干天然です。


天然に勝つのは結構至難の業ですぞ。


だけど、これからもビシバシとチーフへツッコミを入れてください(笑)

その後、ミスター・ボイスに対して必死に謝るのも素敵です、チーフ!!


アクセルラーって不在着信があると真っ赤にピカピカ光るんですねー。

もしくはものっそい熱を発してそうです。
触ったら熱そうな色、してたよ?



ていうか、発熱してる方に100カノッサ。


熱き冒険者の冒険携帯もやはり熱き冒険携帯な模様。
…嫌だなあ、そんな携帯。


ミスター・ボイスの一人称が「ボイス」なのといい勝負です。


その4。リュウオーンを見失った地点の付近にある熱源をすぐさまサーチする青くん。

情報に強いぜ!!
ていうか、ちょろいもんです、と言った彼にときめきを隠せません。

私もチョロイですか。
私を夢中にさせるのはチョロ甘ですか(違)




その5。次回予告全部。←ここ、ときめきMAX。


青くん、メインですかー!!!!!!


「僕が相手だからって、手抜きはしないよ?」


キター!!!!!!!!!!(やかましいわ)


しかもギターとか弾いてましたね、青くん。

ボウケンジャー各々の休日ショット的なところが色々あったのが楽しみでなりません。


ということで、今回のプレシャスはサラマンダーの鱗。
とある手記を元に書いた小説の通りに起こる事件。

とある手記、というのはきっとリュウオーンの書いたものなのでしょうね。
最後に燃やしていたのはこれが悪用されない為なのか、なんなのか。
これもいつか解ける謎なのでしょうかね。

新しい武器が出ました、名前はー…駄目だ、覚えてない!!(すみません)


だけどプロテクターに対して

「あれ、これって…スワットモード?」

とか思ったのは秘密です。


武器も似てませんか…(禁句?)



【今回の話にまつわる、考察じみたもの】


小説は現実に何の影響も与えられない、というようなことを小説家の先生は言ってました。
ラストで、チーフはこう言います。

「その小説を読んで、英雄を目指す子供たちがいます、それは現実のものです」みたいな台詞を言いましたよね。


虚構にもそんな力がある、勿論映像作品であるこの番組にも。
そういう力強さを感じる言葉でした。


英雄もいない、自分の幸せばかりにかまけている世界を滅ぼす竜を想像した手記の持ち主。

しかし、人はそれだけでなく、その悪の化身であり、ある意味では救世主(世の中から自分勝手と言う悪の心を持つ人間やそれを容認する世界を消し去る、という意味で)である竜を倒す勇者をも一緒に想像した。
まさにそれは希望という名の光に導かれた想像だったのではないかと思います。

ただ、本来の手記の持ち主にはその光をこの世界に見出せなかった。
壊すべき価値しかない世界だと呪った。

だから絶対的な力を持つ竜を復活させる手立てを手記にし、この世界に残した。
いつか滅びの時を迎えることを願った。

実は、手記の持ち主はすぐに滅びを迎えたいと思ったのではないかと思う。
しかし滅びの時を迎える為に、この手立てを実行したところ、それは思わぬ方向を辿った。


この手記がリュウオーンのものなのだとすると、その手記の通りにしたところ、自らが滅びを迎える竜に身を落としたことになります。


それが彼の本意だったかどうかはわかりません。
自分が竜に身を落としてもかまわないと思えることだったかどうかは今は分かりません。

今の彼がプレシャスを狙うのは世界の滅びを迎える為。
マッドネスウェザーの時もそうでしたね。

今の彼の本意が「世界の滅亡」であることは間違いありません。

リュウオーンの過去に対する伏線が今週張ってあるみたいなので要チェックです。




…真面目な話、おしまい。



でもって、新しいゴーゴービークルが出てきました。
その名も、ゴーゴーミキサー。


…これ以上、私に工事現場に対して抱いてしまうトキメキを増長しないでYO!!とか言いたくなってしまいます。

ただでさえ、工事現場に止まってる働く車(その言い方どうよ)を見る度に


「ゴーゴービークル、発進!!」
「発進シフトON!!」
「冒険フォーメーション!!」
「ゴーゴーゴー!!」
「予備のボウケンドライバーを!!」


とか言ってしまうのに(怖いよ)

しかもダイボウケンがスコップで土を入れてました、ミキサーに。


ていうか、芸が細かいな!!(笑)


あのコンクリートは普通の土で出来ているのでしょうか。
普通の土が特殊なコンクリートになるのでしょうか。



…特撮って不思議がいっぱい…(遠い目)



そこはツッコミしちゃダメっておばあちゃんが!!(番組が違う)



【カブト一口感想。】


友情は青臭い、だけどそれ故に全力でぶつけるべきものがある。
(というような趣旨でしたよね?)

ザビィの資格者という名誉を失ってでも、守りたい者がいる。
加賀美の苦悩と決断に感動。

そして天道総司という男の器。
おばあちゃんの言葉の受け売りだとしても、それを上手く使いこなすのは彼の潜在能力であり、人間としての魅力なんだろうな、と。


【おねがいマイメロディプチ感想。】

マイメロママの意外な毒舌に感動。
王様がオシトゥリー。
マイメロパパは寿司屋の息子でバーニング(番組名言いなさいよ)
寧ろ冒頭のマイメロと歌ちゃんの別れにホロリときた(人生行き詰まってたのかな)
柊先輩の唐草模様一式。
マイメロは天然のままでいてくれていい。
クロミちゃんの愛らしさがあればそれでいい(そこか)
OP曲で洗濯物を干して「ふう~」と額の汗を拭うマイメロ、実はまだ一枚しか干せてないというオチにどっと大笑い。


…柊先輩のバク姿、ちょっと見たかった。

【初レッスン。】
2006年04月02日 (日) | 編集 |
…まあ見ていたまえ、こういう腰の使い方もある。






はい、そこ。
誤解しないこと。

ヒカル先生風に言うとそんな感じですが、行ってきました。










フラダンス入門、初レッスン!!



私は踊って来たのです。
ジャージとユニフォームレプリカTシャツで(笑)


場違いもいいところだよ!!
ゼッケンと名前も入ってるYO!!




…可笑しけりゃ、笑うがいいさ←ヤケ。



だけどね!
侮れないよ、フラダンス。



ていうか楽しいよ、フラダンス!





今日は基本の手の動きと、ステップを習いました。
しかも基本の基本。


まだどこにも応用はありません。



だがしかーし!



中腰より軽く腰入れてステップ踏むから超腰痛、発動!!
手の先まで神経使うから腕怠い!!
普段使わない筋肉使うからあちこち痛いYO!!



…でも優しい先生のおかげで段々出来るよーになるのが楽しい、フラダンス。



ちょっとだけ頑張ってみよっかなー。


これはかなり痩せるよ、腰周り!!
普段こんなに腰を揺らしませんからねえ。


ダイエット目的で続けます。