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人呼んで、「一点凝視の視線ストーカー」 私が推すと、重いぜ?
【雑記】*夏が始まる時には*
2017年07月27日 (木) | 編集 |
■いつもすること。

毎年この時期には亡くなったウサギのメルモの迎え火と送り火に参加している。

迎え火は夕方に集まってお焼香しながらお経を上げてお迎えするという
実質待ち時間含めても1時間程度の法要。
これはまだいい、虫除けスプレー持参すれば事足りる。
ただ今年は雨降ってきて流石に焦った(傘持ってなかった)

だが、その翌週に執り行われる送り火は毎年苛烈を極めている。
例年15時半からの受付開始のために午前中から並んでいる。
しかも年々行列開始時間が早まっている。
早い組でやって貰う方が終了時間も読みやすいし早く帰れる。

ただこの時期は凄く炎天下もしくは雨が降るなどの不安定な気候とも対策が必要である。
今年もフード付タオルと汗を拭くための大きめのタオル、
座って待つためのレジャーシート、木が多いので虫除け+かゆみ止め、
飲み物多め、おやつ、暇潰しのもの、レインコート等々持ち込んだ。

早く並ぶことの利点は時間の早い組でやってもらえるだけではない。
テントの下に並べると言うことだ。
しかも扇風機付である。

勿論テント以外の所にも扇風機はある。
だが雨と日光が避けられて扇風機で涼しいときたらテント下は天国である。

例年よりも早めに来たけどテントの下空いてなかった…
キャンプ用のデカイ椅子を持ち込む人が多い所為か人数よりかさばるから…知ってた…

雨が降れば傘を差し、暑くなれば飲み物を飲み、虫除けをスプレーして過ごした。
おまけに雷っぽいの鳴ってた。
実に過酷である。

もう結構な年数この行事に参加しているけれども若い頃はまだ体力があるからいい。
それでも歳取ってるから暑さと雨を耐えることにダメージがつきまとう。

実はこの行事も母が来たいと言ったが速攻断った。
母より随分年が若い(といっても年寄り)の我々であっても相当過酷なのに耐えられるはずがない。
どう考えても我々が気を遣わなければならないことは目に見えていた。

「炎天下や雨の下で自分を保つだけで精一杯なので母のことまで見られない、ぶっちゃけ無理」をすごく遠回しに伝えて断ったが正解だった。
今年は並び始め=炎天下、途中で雨3回+湿度高くて暑いと恐ろしい状況だった。

何とか最初の組に滑り込み、終わったうくちゃんと私は疲労困憊。
父にSOSして迎えに来て貰い家に帰った。

無人の家に帰り、疲労困憊でよしくんの散歩をこなし、
風呂に入り、夕飯を食べ、よしくんを部屋に招待してから寝た。

これが私の夏の始まりである。
夏が本格的に来る前にお焚き上げの炎を見てしんみりする。

そして毎年「命とはなんだろう」と考えさせられる。
卒塔婆を見ながら確かに生きていたことを思うと感慨深いし、お経を聞きながら思うことは毎年違う。

ちなみに今年の私が思ったことは「今年も夏が始まるなー」だった。

夏が来ると虹の橋を渡ったウサギが帰ってくる。
といっても時折吉宗が妹の部屋に向かって吠えているのでちょくちょくメルモは帰って来ているように思う。

それでも送り火も迎え火も何となく嬉しいものだ。
ただ暑いのだけはなんとかして…
せめて申込みした時点で受付時間をそれぞれに割り振ればいいのでは…
長時間待たせるよりは全然いいと思うの…

卒塔婆を見て悲しくなることもあるけれども
今年も生きて供養の場に行けることを感謝しないといけないなとも思う。
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【雑記】*幸運を運んでくる*
2017年06月06日 (火) | 編集 |
■BOYSANDMEN一番くじその後。

脅威の幸運でラバストまで手に入れてほっくほくの私ですが、
ゆーちゃむさんのラバスト狙いでもう1回だけやろうとほぼ手つかずの店舗へ。

「これで最後だ!」(CV.なまずおとうしろう)と思いながら
ラバストを引き当てる自分をイメージして引いたところ、
A賞が出た…違う違うそうじゃない…(by鈴木雅之)

欲しいのはラバストだってばーーーー!と思いましたが持ち帰りました。
ちょっと泣いた…
ラバスト引かせて…
誰かA賞譲るからゆーちゃむのラバスト譲って…

■アプリゲーム色々。

今はイベント期間なのでFGOを突っ走り中。
酒呑ちゃんを呼符1発で引き当てたので育成した。
現在レベル90(カンスト)
再臨素材はイベントアイテム(=瓢箪)引き替えで貰って全力で頑張った結果だった。

リンゴ囓って頑張れば(前提:イベント期間中で再臨素材補えるなら)
27時間あればカンストまでいけることを学んだ。

新宿のアサシン育てたばっかで再臨素材の不足ホントマジ勘弁…

羅生門イベント自体は実は2回目。
始めた頃にやった覚えがあるけど敵が!強い!って思った。
だが今は違う。
今回はカンストまで育てた子が全クラスいるし、
礼装もそれなりに凸ったので半端無いフィーバーで回してます。

イバラキン!倒す!の勢いで鬼なかしがクリア出来るか出来ないか半々だけど(小声)
貰える種火も尽きてしまい、次のピックアップどうしましょうね!!!

※弊カルデア布陣
剣:すまないさん
弓:クロちゃん
槍:槍王オルタ
騎:オジ
術:孔明
殺:酒呑ちゃんor新宿
狂:ヘラクレス
EX:BBちゃん、マシュ


その日のクラスにサポの礼装も変えてるけどホント限凸した礼装くっそすごい…
パーティの軸は孔明・オジorクロちゃん・マシュ・ヘラクレス
残りはその日の敵に合わせて有利な子を投入。

マシュはメインイベント走ってる時は38だったけどちゃんとカンストさせた。
ここ2ヶ月位でカンストさせた子いっぱいだよ…
オジに至っては聖杯捧げたしな…

カンストまで(大成功2倍期間じゃなくても)3日あれば
種火回してカンスト出来るかなっていう手応えはある。

今が大成功・極大成功確率2倍期間でよかった…

クラスによっては単体宝具しかいない・全体宝具しかないの区分けがあるから
今後はどっちの宝具持ちも作ることを念頭に頑張る。

威力の単体、掃討戦の全体…
どっちも必要…
後者は特に種火周回で…必要なんだ…(よぼよぼ)
種火はホントどれだけ一気に片付けられるかで効率が変わるんだ…

1部を終わらせてからが本番だなって1年以上かかった私が言うことじゃないけど、
第1部を終わらせたからこそ楽しくなってきた。
だが6章、もう二度とやりたくありません…
円卓強かった!!太陽のゴリラ怖い!!

キャスギルかマーリンか円卓ピックアップ下さい。

次のピックアップまでには槍ニキカンスト目指すよーーー!!!
【雑記】*取捨選択*
2016年12月20日 (火) | 編集 |
■2016年を振り返る。

1月
カウコンで始まった私の2016年は怒濤のヲタ活で始まった。
初笑いディナーショー、刈谷、熱田のリリイベとぶっちゃけ大枚をはたいた。
その月末はブレイク☆スルーのアニバライブで上京。
そこでマルイの研究生ちゃんイベントと掛け持ちし、忙しいひと月だった。

2月
ワナビのイベント、チョコラン。
ワナビのイベントは当日券チャレンジで無事参戦。
チョコランは筋肉痛を1週間引きずるという恐ろしいことになった+推しはいなかったが楽しかった。
で、ここで刀ミュと出会った。
トライアルポチったのが始まりだったし、沼はここから疾風怒濤の展開を見せた。
復讐したいもこの辺り?感想は察してください。

3月
ファミマのBURN!TheLive。
うくちゃんが脅威の運で2列目ドセンをゲット。
ありがとう、うくちゃん…(私ですか?外れました!)
ハッシュタグに出会ったのもこの頃。
最初からなおくんに決めてた、顔で選んだ!!!(断言)

4月
この頃はタグの現場に通い詰めた。
思い出は数知れず、撮ったチェキの枚数…うっ、頭が…
とても楽しかったなあ。

5月
この辺りもタグの現場に通った。
流石にリアコまではいかないし、下手すりゃ息子でもおかしくないので私は私のペースで接触。
なおくんはいつも優しかった。
ステのライビュもこのへん??
円盤買う位ときめいたし、面白かった。
「織田信長とは何者なんだ」は私の2016年の流行語である。

6月
午前3時集合のバスツアーという恐ろしい代物に参戦。
タグのライブ行って、スーパー銭湯行って、居酒屋で飲んでカラオケ行ってから集合した。
ひたすら楽しかった。
でもすげー疲れた(小声)
劇場版白鳥麗子を見る。
劇場版でやる意味とは、という印象。
阿津賀志山本公演ライビュ、まりちかちゃんひたすらカッコイイ。

7月
プレミアム会員限定ライブ。
まりちかまりちか五月蠅くしてた(主にTLで)
「ありがとう」って言ってくれただけで温まる心であった。
あとキスカタのイベントも行った!DVD買わなきゃって思ったまま今に至る。
チアップの2ショ会もあったね。

8月
夏ツアー名古屋の後にダイアモンドホールのタグ現場に行き、現場を回した。
三重も楽しかったな-!遠かったけどK美さんAちゃんお世話になりました!
あとヤマダのランキング話題もこの辺り。
貢献してないヲタでごめんなさい。

9月
提督にミュを見せた。
ボイメンちゃんの映画を見た。
ちゃむたん可愛かったね、ちゃむたん!!
ミュのBD買った。
タグの現場はこの辺りから行かなくなった。
理由は推しじゃない子のたった一言のツイート、ホントムカついたなあ。

10月
花丸、ユーリ始まる。
一気に二次元ヲタへと回帰した(震え声)
ヴィクトル!みたいな感じになったり、花丸でまんばちゃん可愛すぎて死んでる。
おそ松さんカフェ行ったりとか結構ヲタ活したなー。
むぎちゃんにミュを見せ、見事に布教成功。
この時用にパワポ資料を作った私だった。

11月
文ストカフェ行った!
私の推しは福澤諭吉です!!!原作はちゃんと追えてません…!(土下座)
刀ミュ幕末ライビュを見る。
長曽祢さんかっこよすぎかよ…
ストーリーがすごくしっかりしてて、私は凄く好みだった。

12月
花丸カフェ、らぶフェス。
グッズの交換に精を出す。
らぶフェス、ホント思い出がいっぱいで楽しかったし、幸せだった。
けーこさんありがとう!
まさるちゃんBDにも行けた。
年内最終接触がそこっていうすごいゆるヲタぶりだった。


一年で好きなものを好き!と思って追いかけた感じ。
多分大半は「まりちかちゃんん」って感じだったし、前半はなおくん!!!って感じだった。

らぶフェスも花丸も終わってしまって、もうすぐユーリも終わってしまう。
なんだか淋しいなあ。
楽しみにしてたことが終わると少しばかり抜け殻になってしまう。

しかし!次は武道館!!!
楽しみだな!!!
【刀ミュ】*幕末天狼傳*
2016年12月05日 (月) | 編集 |
■ライビュ@2016.11.27

ライビュにいってきた。
ライビュにお世話になるのは刀ミュ本公演、刀ステときて三回目。
そろそろ慣れたので問題なく会場入りしてきた。

前から5列目一番通路側の席だったので快適だった…

喉が痛いのでポップコーンは諦め、チュロスを買った。
初めて食べたけど美味しいね!!

ライビュの特典映像が三条で沸いた。
三条尊い…で泣きそうになったところ、
厳島神社公演のあの衣装の三条を見て「むりすきしんどい」の症状を発症し、
やっぱり三条だなって思ってた。

そして気付けばラブフェス来週なんだけど生きて帰って来れるかな、マジで…
死なないで城之内!のあれが脳内をよぎるよ。

で、本編の感想。
新撰組に纏わる刀にとっての「絆とは」というものが軸にあって、
新撰組にとって同じ羽織を着て戦う者は家族同然、血よりも濃い絆があるというのが前提。

そして虎徹兄弟の確執が織り込まれている。
これがまた根が深い。
とてもじゃないけど直ぐに解決するような関係性じゃなかった。

蜂須賀さんは真作という矜持がありながら兄である長曽祢さんの実力は認めている。
長曽祢さんは近藤勇が自分を虎徹として振るったことを誇りに思い、
虎徹としての強さや力を己の実力できちんと示している。
でも贋作だということがどこかにずっと引っかかってるし、
蜂須賀さんに対してそこで複雑な思いを持っている。

蜂須賀さん、すごいいいとこの坊ちゃんなキャラなんだよね…!!
アドバイスをきちんとアドバイスとして、また己の至らないところをきちんと認めるって言う素直さや人の言葉を聞き入れることができる度量。
それが長曽祢さんに対してだけ出来ないっていう。
ゲーム内でもええとこの坊感はあったけど、ミュで改めて感じた。
虎徹としての佇まい、そして品格を持っているっていう。
ゲームではあまり好きなキャラじゃなかった。

でもそれがこのミュの蜂須賀さんを見てその素直なところとか品の良さがとても気に入った。
うちでも近侍にしちゃうか!くらいには気に入った。

長曽祢さんは兎に角言葉が足りない。
思いを口にすることをしないし、背中で語るでもない。
伝えることは仲間を守り、実力を示し、そして近藤勇に恥じない自分であろうとすること。
弱さを言葉にすることが極端に出来ないから全部抱え込んで我慢してしまう。
飲み込んだものを吐き出せないままでいる。
だから長曽祢さんの存在は強いのに悲しい。
蜂須賀さんにも己の思いを伝えない。

蜂須賀さんは贋作に対して素直になれないからその壁を挟んで向かい合ってるのに、全然2人は近づかない。そういう関係性。

堀川君がなんとかして関係を修復させようとする姿は可愛かったし、
それで宴会を開いたのも蜂須賀さんに新撰組刀の素の部分を見せるっていうのがまた良かったと思う。
宴会のシーンはなんていうか、あれだ。

尊い。

の一言に尽きた。
長曽祢さんのかっぽれ可愛いし、
寝ちゃう兼さん可愛いし、ジョッキでごくごくする蜂須賀さんが可愛い。
むりすきしんどい。

あと兼さんの「いいじゃねえか、見た目なんざいいに越したことないだろ」みたいなことを言うのがすごいよかった。
この一言ってとても大事なもので、
飾られていた芸術品みたいな扱いであったことを許されるというか。
戦わなかったことを許されるというか。
蜂須賀さんにとってすごい救済だったんじゃないかなって。

飾られて大切にされていた蜂須賀さんは武器としての本領を期待されることは終ぞなかった。

これ、すごい前作の石切丸の矛盾みたいなものなんだよね。
石切丸は神刀として人々の病を治癒し、祈る存在なのに、人殺しの道具である。
蜂須賀さんは蜂須賀家の宝として飾られ、戦うことを望まれなかったけれどれっきとした人殺しの道具である。

刀として生まれて、刀として振るわれなかったこと。
それでも飾りだったことも彼にとっては大事なことで。
戦うことを望まれなかっただけに戦いの場で存分に生きた長曽祢のことが眩しい存在だった。

でも今は主がいて、戦う存在としている。
それが蜂須賀さんの心を少しばかり溶かした。
長曽祢さんへはまだ全部素直にはなれないけど、2人は兄弟としての一歩を踏み出せた。
そういう物語だった。

新撰組の生き様、死に様の物語の中で、
刀達が何を思い、どんな戦いをして、主人の死を乗り越えてきたかを示す物語。

元の主に対する刀剣男士の物語なのだからそうなんだけど、
バックボーンを知るとまたストーリーを面白く感じられるなって思った。

2部。
三条と比べるとラブソングとかじゃなくてカッコイイ曲が多かったイメージ。
私は長曽祢さん推しなので美しい悲劇とかすごい好き。
出てきて最初のMCの時に帰ろうとしていた長曽祢さんクッソ可愛かった。

あとね、長曽祢さんの顔面偏差値が高すぎてしんどかった。
何あの神作画

しかもスタイルがヤベエ(語彙力)

何あのすごいいいスタイル、マジでこれが二次元かって思ってた。

幕末は長身と比較的チビっ子で3人ずつに分かれてるからそれを生かした感じがあったなーって。

ラブフェスで実物が見られるかと思うと今からしんどいけど楽しみです。
【ヲタ】*やったよまさるちゃん*
2016年10月31日 (月) | 編集 |
■幸運がここに。

「YAMATO☆Dancing」の購入応募特典のA賞激レアTシャツ!

当たりました!!!!

地元でCD1枚買ってステッカー貰って応募したけどドンピシャで!やった!

帰宅して部屋に置かれてたそれを見て、
「うおー!まさるちゃん、私、やったよ!!」(意味不明)とガッツポーズした。

それくらい嬉しかった。

母から「またなんかいらんもの買ったの?」と聞かれたけど
「残念、抽選に当たっただけです!!!」と誇ったところ
「またそんなところで運使ってw」と笑われました。


ですよね!!!!!!!!!!!!(わかってた)


武道館に着ていきます!!!やったー!!!

MかLを明記するようにって書いてあったのでまあ、デブだしLで応募したよね。
ただ、そもそもメンズのLだからでけえ。

でもデブだから問題ない(ヤベエ)

結構私、運がいいみたいでぽつぽつ雑誌の抽選とかが当たる。
ちなみにチケット運はない(泣いた)

いつも糞席!!!
でも!泣いてない!!!

まあ、顔も最悪、スタイル悪い、性格もねじ曲がってる、
更には人間性が糞とか言われる事を考えても、
運くらい良くても問題はないかなって。

で、こんな時期になって水野BDとか金策しないと無理なんじゃないの???って言いながら今ここにいる私。

わーーーーい!!!頑張るよおおおおおおおおお!!!(当たるとは言ってない)

■アニメ豊作。

10月放送開始系のアニメは

・刀剣乱舞花丸
・ユーリ!!!on ICE
・ドリフターズ

を見ています。
ドリフは3話からしか見てないんだけど面白いね!!!

最近AbemaTVのアプリを入れてしまった都合上、
ぼんやりテレビ見てる時間が多くなってしまった。
(お陰で大阪城はかどらない)

とりあえず花丸5話で全てを持って行かれて、
ユーリは4話で泣いて、
ドリフは話の面白さに引き込まれた。

感想書く暇だけはあるから結構時間はありそうなんだけど、
Abema付けてぼんやり見てると「あー、これリアタイしたなー」とか色々思ってつい見てしまう。
ただWi-Fi環境でしか見たくない(低速ノーサンキュウ)ので家でばっかり見てるけど。

私の趣味の時間がどんどんテレビで埋まっていくよ、パトラッシュ感

大阪城早く降りないとね、大阪城…(遠い目)